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【夕やけ美女通信】滝沢ライラさんの巻「ボーイッシュなのに究極スケベな大型新人がAVデビュー」

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【ファッション誌から飛び出してきたような洗練美女がAVデビュー】

令和2年5月、AV界にまるで女性ファッション誌から飛び出してきたようなカッコいい娘が降臨しました。

その名は滝沢ライラさん。

まずは簡単に彼女の「身の上」をご紹介しましょう。

1998年11月生まれの21歳。

出身地は美男美女しかいない神奈川県です。

身長は167センチと大和撫子の中でも高身長。スラットした体躯はどんなお洋服も似合いそうです。

それでいてバストは81センチのDカップ、ウエストはキュッとくびれた58センチ、ヒップは存在感丸出しの88センチと、ギリシア彫刻のような肉体をしているのですからたまりません。

なんでも学生時代は水泳などを嗜んでいらっしゃったということです。

まさに着ても良し、脱いでも凄い究極の「令和美人」の登場といえましょう。

実際、彼女の作品をレジに持っていったら最後まで「これホントにAVなのか?」と勘ぐってしまいそうになります。

なにしろパッケージのデザインがコレですから。

『長身ショートカットのハンサム女子、エッチな欲望を抑えきれなくてAV debut 滝沢ライラ』(SODクリエイト)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1kmhrs00020/

嗚呼、戦後75年。日本の娘はなんてスタイリッシュになったんでしょう。まさに民族の誉れとしか言いようがありません。

しかし、同じパッケージに妙な文字が踊っております。しかも手書きです。

「おちんちん しゃぶりたい!

ひょっとしてこれはメーカーさんの誤植でしょうか。

彼女の写真のすぐ横にくる文字としてはあまりにも似つかわしくありません。

もしこの言葉が事実だとしたらハンサムすぎて昭和シニアは全員、腰を抜かしてしまうでしょう。

そこで夕やけ大衆編集部はお節介にもご本人に確認しに行ってまいりました。

続きをお楽しみください。

【ハンサム女子の男前チンコ論】

さっそくですが、滝沢さん。パッケージに「妙な書き文字」がのたうちまわっておりますが、これは事実なんでしょうか。我々シニアはこんな美しい娘がそんなハシタナイ言葉をのたまうとは、あながち信じられないのですが。

「まごうことなき事実です。いつも通勤電車の中で男性の股間を視姦しては『中身』を想像して楽しんでいます」

なんということでしょう。嫁入り前の娘がタダゴトではありません。こともあろうにパッケージに踊り狂っていた「おちんちん、しゃぶりたい」は本当でした。近くに非常ベルがあったら思わず鳴らしてしまいそうなほどの衝撃です。

しかし、どうしてそんなにおちんちんがお好きなんでしょうか。

「やっぱり女性にないものですから、どうしても興味を持ってしまいますよね。目の前の男性がチンコを持っていると考えただけで妙な胸騒ぎがしてしまいます」

南無三! 今まで散々、新人女優さんを取材してきましたが、これほどの「マラ好き娘」は見たことがありません。きっと前世でチンコとのただならぬ因縁関係があったのでしょう。ええ、きっとそうです。そうに違いありません。

ちなみに滝沢さんはどんなチンコが好きなんでしょう。

「大きさにはあまりこだわりはないですね。それよりも硬さです。私は硬いチンコを骨の髄までしゃぶりたいんですよ。あと強いていえば『カリ』ですかね。しかしながら、こちらのほうは実際にヤってみないとなんともいえませんね」

もはやハンサムを通りこして男前です。女性から「ヤってみにゃわからん」などという発言自体、初めて聞きました。しかも令和の今となっては九州男児だって言わない言葉です。おそらく屈強な政治家でも「ヤってみにゃわからん」などとは言わないでしょう。男前です。男前すぎます。

【男前女子・滝沢ライラさんの意外な素顔】

さて、滝沢さんがこれほどまでに男前だとシニアは全員、この娘がいったいどんな時に「女の顔」を見せるのかが気になってしまいます。そこで次に彼女が「どんな時にオンナになってしまうのか」を探ってみることにしました。

さっそくですが滝沢さん。滝沢さんがエロい気持ちになってしまうのはいったいどんな時でしょうか?

「はい。縛られたり、潮を吹かされたり、その他諸々の辱めを受けたりするとリミッターが外れるほどイヤラしい気持ちになってしまいます。あと、そういうことをしている時の男性の『興奮した顔』を見ると『もうどうにでもして欲しい』って気持ちになってしまいますね」

なんというギャップでしょう。今のご発言で夕やけ大衆の読者は全員、フルボッキです。

男前の女性が実はドMだなんて漫画の世界にしかありえない美談です。あまりのハンサムキュートぶりに右の玉と左の玉が入れ替わりそうです。

せっかくそこまでおっしゃったのですから、滝沢さんがこれまでに経験した「一番思い出に残るドMセックス」のことも是非、教えてくださいませ。

「ギャグボールを咥えさせられて恥ずかしい実況中継をされながら突かれまくった時ですかね。口からにしろアソコからにしろ、私は自分の体から恥ずかしいほど液体を垂れ流している時が一番興奮するんです」

どうやらとんでもない逸材がソフト・オン・デマンドに降臨したようです。

彼女のデビュー作は何月何日の何時何分に発売されるんでしたっけ? 短気な老人は寸分たりとも待ちきれません。

「そういえば、もうひとつ言い忘れたことがあります」

ほう! なんでしょう。

「実は私、イヤラしい気持ちがピークに達するとアソコが痛くなってしまうんです」

まったく意味がわかりません。いったいどういうことでしょうか?

「医学的なことはわかりませんが、あまりにもおちんちんが欲しくなると子宮が収縮してしまうみたいなんです」

なんということでしょう。この娘は気持ちばかりか子宮までが珍棒を「欲しがってしまう」体質のようです。これでは腹を減らした子供がご馳走を前にしてお腹が痛くなっているのとほとんど一緒です。なんたる貪欲さ。そしてなんたるエロスペックの高さ。その逸材ぶりには惚れ惚れとしてしまいます。

しかし、そもそもセックスでそんなホラーのような現象がありうるのでしょうか。もしかしたら我々は千年に1人のセックスの天才を目の前にしているのかもしれません。

【とても気になる滝沢ライラ様のデビュー作】

すでにここまでの記事を読んで、夕やけ大衆の読者の方の中には滝沢さんのことを「神」と崇めている方もいるかもしれません。

そこで次はそんな女神誕生の瞬間である彼女のデビュー作についてお話をお伺いしてみたいと思います。

まずは撮影の前日についてお伺いしてみましょう。彼女は男前だったのでしょうか。それとも乙女のように過ごしていたのでしょうか。実際、どちらだったんでしょう。

「撮影の前日はプロの男優さんと絡むのが楽しみで楽しみで案の定、子宮が痛くなってしまいましたね(笑)。でもオナニーもせずに粛々と体調管理に集中しました。しっかりと柔軟運動をしていつもより早く寝ましたね。完璧な状態で撮影に臨もうと思ったんです」

戦を前にした武士のようでもありますし、デートを翌日に控えた乙女のようでもあります。それ以前に撮影を前にして緊張ひとつしないとは末恐ろしい新人です。

ちなみに平素であればどんな時にオナニーをしているんですか?

「だいたい寝る前にしています。私の場合、気持ちをしっかり持っていないと気がつかないうちにオナニーをしてしまうので、撮影前日はかなり気を張っていましたね」

ちょっと待ってください。気がつかないうちにオナニーをしているとはどういうことでしょう。

「はい。いつも寝る前になると勝手に指がエロサイトを検索して気がついたらヤっちゃっているんです(笑)」

なんということでしょう。完全にホラーです。何かに取り憑かれているとしか思えません。しかも、夜が来る度にそんな有様ではうかうか友達と旅行にも行けません。

「あ、でもオナニー自体はかなりコソコソやっているんですよ。なぜなら本気でオナるとご近所さんから警察を呼ばれるほど大きな声が出てしまうんですよ(白目)」

いったい全体、彼女が本気でオナニーをしたら街はどんなことになってしまうんでしょう。

しかしその反面、滝沢さんはこれまで一度も全ての性欲を解放していないことになります。

それをふまえて、いよいよそんな滝沢さんのデビュー作についてお伺いしてみましょう。

この作品で滝沢さんが一番気持ち良かったプレイはどのシーンでしょう。

「はい。何もかもが気持ち良かったんですが、あえてひとつだけ上げるとすれば『3P』のシーンですね。おちんちんをしゃぶりながら後ろから突かれている時は自分がAVに出演していることすら忘れそうになってしまいました(笑)。もちろん3Pは生まれて初めての経験だったんですが、実はい前から死ぬまでに一度は叶えたかった夢だったんですよ」

嫁入り前の娘が死ぬまでにそんな夢を叶えたかったなんて、よもや仏様でも気がつかないでしょう。

「あと、もうひとつ、初めて経験したことがあるんです」

ほう。なんでしょう。

「初めて『中』でイケたんです!」

なんと! それは素晴らしいですね。デビュー作が滝沢さんの本当の意味での「性人式」ということになります。めでたいことこの上ありません。

精神的にも肉体的にも何か変わったことはありますか?

「はい。それまでは指専門だったんですが、オナニーの時にバイブを使うようになりました。あと、M度が飛躍的に向上しましたね」

今後の作品がますます期待できそうです。それよりもまずはボーイッシュで男前の滝沢さんが肉対的にも精神的にもオンナに変わった瞬間をデビュー作でしっかりと拝まねばなりますまい。いやはやめでたいにもほどがあります。デビュー作発売日に滝沢さんの作品を購入したシニアの中には思わず赤飯を炊いてしまう方もいるかもしれません。

では、最後に滝沢さんにデビュー作での反省点と今後の展望についてお伺いしてみたいと思います。

「生意気だって誤解しないでほしいんですけど、反省点はないんです。実際、完璧とはいえないまでもデビュー作では私の持っているすべて出し切りました。あと、これから高めていきたいことはやっぱりフェラチオですね。おちんちんをどれだけ美味しそうにしゃぶれて、どうやってエロさを伝えられるかを勉強していきたいです」

昔から「好きこそものの上手なれ」とはよく言ったものです。ひょっとしたらこの娘、日本を代表するフェラチオニストに成長するかもしれません。

皆様、いかがでしたでしょうか。暗いニュースばかりの日本に逞しくて美しくて、そして最高にエロい逸材が現れました。我々シニアも股間をしょんぼりさせている場合ではありません。ぜひとも彼女にあやかりましょう!

取材&記事:編集Y

【滝沢ライラさんのデビュー作はコチラ】

『長身ショートカットのハンサム女子、エッチな欲望を抑えきれなくてAV debut 滝沢ライラ』(SODクリエイト)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1kmhrs00020/

  • 【滝沢ライラさんのプロフィール】
  • 滝沢ライラ(たきざわらいら)
  • ▶︎T167-B81(D)W58H88
  • ▶︎生年月日=1998年11月
  • ▶︎出身地=神奈川県
  • ▶︎趣味=趣味=旅行、ホラービデオ観賞
  • ▶︎夢=幸せな家庭を築くこと
  • ▶︎好きなオジサマ=清潔感のある方、かわいらしい方
  • ▶︎苦手なオジサマ=傲慢な方

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