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【AV女優VS中高年記者】異色インタビュー佐藤りこさんの巻「笑いとエロスを兼ね備えた究極の菩薩様が登場」

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【様々な職業を経て行き着いた先がAV女優?】

楽しいはずのゴールデンウィークが目前なのに日本列島は新型コロナの影響で暗いムードに覆われています。いまやたとえマスクをしていても咳をすれば周囲から睨まれる始末です。

こうなると人前でうかつに口を開けて笑うことすらできません。ましてやマスクもしてないケツの穴からうっかり屁などひり出そうものならタイヘンな事態を巻き起こしそうです。

このままでは人々の生活から笑いも下品も性欲も消えてしまいます。実に由々しき事態です。

しかし、そんな絶望的な世の中に1人の救世主が現れました。

おそらく彼女は暗い巷に一筋の光を与えてくれる菩薩様に違いありません。

この方です。

佐藤りこ様。

ちなみに「菩薩」とは仏教用語では「悟りを目指す人」という意味で仏様とは別人ですのでご注意ください。

まずは彼女の簡単なプロフィールからご紹介しましょう。

生年月日は1995年3月8日。お釈迦様がお生まれになった4月8日のちょうど1カ月前です。

現在、数え年で25歳になります。

ご出身地は聖都・埼玉。

趣味はダンスにゴルフにゲーム。特に現在は「どうぶつの森」と「太鼓の達人」というゲームにハマっているそうです。

特技はバレーボールと陸上。

プロフィールだけ見るとなかなか多趣味で行動的な女性だということがわかります。

実際のところはどうなんでしょう。ご本人にお伺いしてみました。

「確かにいろいろなことやってきましたけど、必ずしもアクティブとは言いがたいものがあります。実際、何か目的を持って外出することがあまりないんです。先日も不意に山手線に乗って、各駅で下車して意味もなく時間を潰しておりました」

年寄りには理解しがたい年頃の乙女特有の奇っ怪な行動。

しかし、見方を変えれば彼女のおかしな行動は仏に導かれた修行のようにも見えます。

「あ、でも一周回ってコンプリートしたことはありません。飽きたら帰るといった感じです」

ますます行動原理がわかりません。

そうなると気になるのは、この娘がいったいどういう過程でAVの世界に降臨したかということです。

それも本人にお伺いしてみました。少し長くなります。

「最初はゴルフ場でキャディーさんの仕事をしていたんです。広々とした大地で『ファー』なんていっていました。しかし、そのように叫んでいるうちはまだ良かったのですが、ちょっとづつ偉くなっていってついに『班長』になってしまったんです」

ご存知の通り、ゴルフ界は「中高年のるつぼ」ですから、このようなうら若き娘が班長になるということはかなりの出世であることが予想されます。

「でも、それ以来『班長会議』に出なければならないことになり、お母さんより年上の人の給料を減らす作業をしなければならなくなったんです」

おそらく、自分の娘よりも若い小娘に生活給を減らされそうになった中高年は猛烈な抵抗をしたに違いありません。

「それが原因でストレスが溜まって顔がニキビだらけになってしまったんです」

女性にとって顔は命。たかだか中高年の給料の件で傷つけるわけにはいきません。

「だからゴルフ場は辞めて、明るく楽しくファーストフード店に勤めることにしたんです」

なるほど。そちらのほうが若い娘には合っているような気がします。

「ところが最初は笑顔0円で楽しくやっていたんですけど、そのうちすぐにマネージャーになってしまったんです」

どうやら彼女には知らず知らずのうちに出世していく不思議な力があるようです。

「でも、マネージャーになったのはいいんですが、ファーストフード店だけだと生活を切り詰めなければならないので、副業をすることにしたんです。それでネットで『高収入』を中心に調べていたらこの世界に行きついたんです」

ようやく佐藤さんがAVに入るきっかけがわかりました。ありがとうございます。

「でも、一度AVは辞めているんです」

えっ。まだ続きがあったんですか?

「はい。最初にこの世界に入るときは自分は結構エロいほうだと思っていたんです。でも、実際に蓋を開けてみたら他の子はみんなもっとエロかったんですよ。何が気後れしたかというと『淫語』ですね。私以外の女の子はどこかにカンペがあるんじゃないかと思えるくらいスラスラと淫語をしゃべるんですよ。それに比べて私はエロい言葉がまったく出てこない。そんな折に『痴女モノ』のオファーが来たんですが案の定、全然ダメでこのままではいけないって思ったんです」

それでどうしたんですか?

「はい。お笑いの学校に行くことにしました。喋りの技術を磨きたかったんです」

なんということでしょう。完全に留学先を間違ってます。お笑いの学校で淫語を教えるなんて話は聞いたことがありません。これでは英語を学ぶためにアフリカに行くようなものです。

しかし、ともあれ彼女はしっかりとAV業界に戻ってまいりました。

しかも現在、佐藤りこさんは、その達者な話術と美貌でAV界で大ブレイクしているのです。

そう考えると彼女の選択は間違っていないことになります。まさに様々な思考を凝らした「悟りを目指す人」そのものです。

そしてここから彼女の「菩薩神話」が始まるのです。

【嫁入り前の娘のイケナイ私生活】

さて、現在大活躍中の佐藤りこさんですが、その私生活は求道者としてはかなりブッ飛んでおりました。一見、AVとはまったく関係ないように感じますが、よくよく考えるとすべての道がAVに通じているので、いくつかのエピソードをご紹介しましょう。途中で「いったいなぜ」と思えるシーンもありますが最後には感動の渦に巻き込まれるはずです。

その前にまずは彼女が「好きなタイプの男性」について押さえておきましょう。

「好きなタイプはポッチャリ型ですね。以前、体重106キロの人と付き合っていました」

106キロ! ここは流石にスルーするわけにはいきません。それはもはやポッチャリではなくデブの域です。

「私にとってポッチャリかデブかは自分でチンチンが見えるかどうかで決まるんです。その人は自分でチンチンが見えたからポッチャリです」

つまり彼女の基準で言えば、チンコが長ければどんなデブでもポッチャリになるというわけです。

では、それを踏まえて女優・佐藤りこさんのプライベートをめくっていきましょう。

まずは「童貞潮吹き強要事件」です。

佐藤さん、これはいったいどんな事案なんでしょう。

「それは私がAVに出演して初めて潮を吹かされたことに由来しています。撮影後、どうしても自宅で潮吹きを再現したくなった私は自分であれこれとやってみたんですが、どうしてもうまくいかないんです。あと5センチ指が長ければ自分で潮を吹かせることができたんですが、どう考えても無理なので当時付き合っていた童貞に手伝ってもらったんです」

今のコメントだけでもツッコミどころは満載です。まず、ペニスすら満足に動かせない童貞に潮吹きを強要するなど荷が重すぎます。それは車の免許を取ったばかりの爺様にスピンターンを強要するようなものです。明らかに事故ります。それにあと5センチも指が長かったらそれはETです。もはや人間ですらありません。なぜその5センチ分をオモチャで代用しなかったのか不思議でなりません。

次はコチラです。

「あまりよく知らない男に一発やらせて事件」

これはどういう事案なんでしょうか。

「私の知人男性にルックスはまあまあなのに彼女ができてもすぐにフラれちゃう人がいたんですよ。それで『これはセックスが原因に違いない』と思って、その真相をどうしても突き止めたくなってしまったんです。で、彼に『とにかく一発やらせてください』って頼んでみたんです」

その結果はどうだったんでしょう。

「相手が『いいよ~』っていうんでやってみたんですが、ダメでしたね。何がダメだったかというと、腰の動きがタンゴのリズムだったんです。だってタンゴですよ、タンゴ。そんなふざけた腰使いってあります? ええ、その人とは1回きりでご勘弁させていただきました」

なんて残酷な話なんでしょう。我々シニアもみだりに若い娘からセックスを持ちかけられたら細心の注意が必要です。おそらくそれは好きだからではなく「ダメな理由を突き止めたいから」に違いありません。もし、どうしても避けられない場合はメトロノームを持参しましょう。

続けてまいりましょう。

次は「フェレットをだしに男の誘いを断わった事件」です。

これはなんですか?

「ウチでフェレット(いたちの仲間?)を飼っているんですが、それがいるからという理由で私の家に行きたいという男の誘いを断わったことがあるんです」

まったく意味がわかりません。そんな理由で男は納得するものなのでしょうか。

「ウチのフェレットは特殊なんです。なぜなら私がウーマナイザーを使ってオナニーをしているとガン見するんですよ。それがいつもすごく気になってオナニーに集中できないんです。だから最近はオナニーすら控えているんです。それなのにセックスなんて、何をかいわんや、です」

もしかしたらそれは佐藤さんのオナニーを見てるんじゃなくてウーマナイザーの音がうるさいからガン見しているのかもしれませんよ。

「確かに音、うるさいですね(笑)」

ちなみにオナニーのときにはどんなことを想像してるんですか?

「好きな芸能人がケツの穴を舐めて欲しいって迫ってくるのを想像しながらしています。考えただけで『ヒュー』ってなってしまいます」

絶句です。今後はそれも事件のひとつに加えておきましょう。

【まだまだあった! 佐藤りこさんのAV現場ハプニング】

私生活に起こったことを並べてみると悟りとは程遠い煩悩だらけに見えますが、AV現場でも佐藤さんは「人知れず」ハプニングを起こしておりました。

「実はセックスでイクようになってから、笑いのツボが浅くなってしまったんです。困るのはセックスが終わった後も笑いたくなってしまうことなんです。時々、笑いを我慢できなくなることがあるので、そんなときはさっさと現場を失礼してシャワーを浴びながら爆笑してます」

珍しい肉体変化です。狐にでも憑かれてしまったのでしょうか。いったい何がおかしいというのでしょう。

「思いだしちゃうんですよ。5分前とかは激しかったな、とか。それが終わった後に『ふぅ』とか言いながら座ってるんですからおかしくてたまりません(爆笑)」

いったいどこがどう爆笑なんでしょうか。中高年記者には箸が転がってもおかしい年頃の娘の笑いのツボがまったく理解できません。

「でも、笑えなかったこともありますよ」

ほう、なんでしょう。

「レズモノの撮影の時に相手の女の子が来なかったんです」

ほう。それはいわゆる「ドタキャン」というやつですな。さぞかし現場は困っていたでしょう。

「はい。それで急遽、代わりの女の子がきたんですが、それがレズモノなんて一度もやったことがないシュンとした感じの子だったんですよ」

急でしたからね。仕方がないといえば仕方がないですね。

「実は私もそのときレズモノは初めてだったんです。なぜなら、そもそもの最初の設定が「私がベテランの子に責められる役」だったからです。つまりここにいる女性は両方ともレズ未経験者。だから2人で『どうする?』って感じになってしまって」

それはタダゴトではありませんね。いうなればこれから戦争が始まるっていう時に新兵しか来なくて目の前に使ったこともないバズーカーや最新式マシンガンがある状況と同じです。

「でも、なんとか2人で撮影をやり切って、最後にはすごく仲良くなっちゃったんです。私的には軽く恋まで芽生えちゃいました(笑)」

なんと。今日聞いたお話の中で一番いい話です。まさに災転じて福となす、ですな。

皆さんいかがでしたでしょうか。佐藤さんは公私ともにどんなハプニングもプラスに変えてしまう不思議な力を持っています。

つまり、こんな暗いばかりの世の中にぴったりの女性なのです。

しかも、こういう娘が感じいている姿ほどエロいものはありません。

ぜひ一度、彼女の作品を視聴してみてください。元気が出ること間違いなしです。

取材&記事:編集Y

【佐藤りこさんのオススメ作品はコチラ】

『ボーイッシュで隠れ巨乳で有名な某動画サイトのインフルエンサー女史 イッた直後も突かれまくりの半泣き連撃ピストンに完堕ち 佐藤りこ』(kawaii*)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=cawd00040/

【佐藤りこさんのプロフィール】

  • 佐藤りこ(さとうりこ)
  • ▶ T150-B82(E)W59H88
  • ▶ 生年月日=1995年3月8日
  • ▶ 出身地=埼玉県
  • ▶ 趣味=ダンス、ゴルフ、ゲーム(どうぶつの森、太鼓の達人)
  • ▶ 特技=バレーボール、陸上
  • ▶ 好きなオジサン=いつも笑顔の人
  • ▶ 苦手なオジサン=主語を言わない人

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