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【オヤジがAV女優インタビュー】夏目響さんの巻「名もなき花に素敵な名前がつきました」

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【名もなき花に素敵な名前がつきました】

「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」

古来より我々日本人は見目麗しい女性の姿を「花」に例えてまいりました。

淑やかさの中にも芯の強さを持つ日本女性を形容するときには「大和撫子」という言葉を使いますし、手の届かないほど美しい女性のことは「高嶺の花」などと表現したりもします。

少し古い話ではありますが、映画『野菊の墓』の中で松田聖子ちゃんが「野菊の花のようだ」と言われていたことも中高年世代なら当然、ご存知のことでしょう。

もちろん「花」は普段気がつかないだけで我々シニアの周囲にも存在しています。

漫画やアニメの世界では美しい女性が登場すると、必ず背景に花が散りばめられていますし、キャバクラで両隣に美人どころが座ると「両手に花だ」などと言って鼻の下を伸ばします。

また、どっちを持ち帰ろうかと悩んだときには「いずれ菖蒲(あやめ)か杜若(杜若)」などとほざいたりもします。

それでいて、結局フラれて家に帰り、何いくわぬ顔をしながら孫娘を「蝶よ花よ」とかわいがるのです。

前置きはこれぐらいにしても、ことほどさように日本人女性と花は切っても切れない関係にあるのです。

しかし、今回ご紹介する「AV界の美しい花」にはデビュー当時、名前がありませんでした。

もちろん今は「夏目響」(なつめひびき)という素敵な名前がありますが、新人の大事なデビュー作が「名無しのゴンベイ」などということは前代未聞です。

いったい彼女に何があったというのでしょう。

例によって夕やけ大衆のオヤジ記者がお節介にも「リモートワーク」でインタビューをしてまいりました。

続きをお楽しみください。

【夏目響さんに名前がなかった驚愕の理由】

さっそくではございますが、夏目さんはなぜデビュー作品にお名前がなかったんでしょうか。

「最初に出た作品が正式デビューではなかったからです(笑)」

えっ! どういうことですか? 

「お恥ずかしい話なのですが、自分でAV出演を希望したものの、なかなか第一歩が踏み出せなかったんです。それで、今年の2月にまずは他の作品の特典映像としてお披露目をすることになったんですが、それがデビュー前のテスト映像的な意味合いのものだったので名前がなかったんです」

なるほど。合点がいきました。

つまり、最初は「無名の新人」としてひっそりと特典映像に出演していたら、それをみたユーザーたちから「あれは誰だ」と騒ぎになって急遽、名前のないまま1作目を発売することになったんですな?

「まあ、そんなところです(笑)」

それにしてもデビュー作のタイトルが珍妙です。

『名前はまだない。緊急発売 AV出演』(SODクリエイト)

まるで夏目漱石先生の『吾輩は猫である』の書き出しのようになってます。

まさか、お名前の由来はかの文豪・夏目漱石先生にあやかったのではありますまいな?

「いいえ違います」(キッパリ)

でしょうな。もしそうだとしたら軽く昇天してしまうところでした。

それではお名前の由来は何なんざましょう。

「はい。私が四季の中で一番夏が好きなのと、響は皆様の心に響くような女優さんになりたいという願いを込めてつけました(笑)」

なんと。そんな祈りが込められていたのですね。いやはやとても美しいお名前です。そしてなんて慎ましやかな願いなんでしょう。名は体(たい)を表すとはこのことです。

実際、リモート画面越しでも夏目さんの奥ゆかしさと可憐な美しさが伝わってきます。

「いえいえ、そんな……(微笑)」

しかしながらアレですな。

「えっ」

リモートインタビューは己の顔も同時に画面に映るとこが遺憾です。

「えっ、どうしてですか?」

顔が小さくて美しい夏目さんと一緒に映っていると、己が「四六のガマ」にしか見えません。

自然に脂汗が出てきます。

「ええっ? なんですかソレ?」

ガマの油の主成分になる醜いガマガエルのことです。ガマの油をご存知で?

「いいえ、知りません」

打ち身、切り傷はもちろん、塗れば「夫婦仲まで治す」と言われる妙薬です。

「ええっ??? 私はどうすれば良いのでしょう」

いえ、何もしなくて結構です。

さて、次は夏目さんがAV出演をご希望なさった理由についてお伺いしたいと思います。

さらに続きをお楽しみください。

【夏目響さんがAV出演を希望した身の上】

すでに名前がないままデビュー作が発売されている夏目さんですが、ようやく5月下旬に「夏目響さん名義」の作品がロールアウトされました。

『命名 夏目響(ひびき) 正式デビュー お初の4本番』(SODクリエイト)

これにより、ようやく「謎多き美女の素顔」が明らかになってきましたが、そもそも夏目さんがAV出演をご希望になった理由は何だったんでしょうか?

「ものすごくわかりやすくて、とっても恥ずかしいんですけど性に対して興味があったんです」

嗚呼、なんてわかりやすいお答えなんでしょう。清々しいにもほどがあります。

しかもこんなに美しくて正直な娘など、滅多にお目にかかれるものではありません。

おそらく、このような娘は「まんが日本昔ばなし」にも出てこないでしょう。

では、正直ついでにお伺いしますが、夏目さんは発情するとどんな風になってしまうんでしょうか。

「は、発情ですか? そうですねぇ、たとえば好きな人と一緒に部屋にいるとするじゃないですか」

ほうほう。

「あ、ちなみに私はすごく恥ずかしがり屋なんですよ。男の人と2人っきりになっただけで赤面して手のひらから汗が出てきてしまうんですね」

おやおや。乙女ですなぁ。

「でも、いざエッチな気持ちになると自分から積極的にいってしまいます!(笑)」

偉い! そしてエロい! まさに大和撫子の鏡です。

さらにあまりのギャップに腰が抜けそうです。

この後のインタビューは、それを踏まえて夏目響さんの最新作についてお伺いしてみましょう。

果たして、この作品で「積極的な夏目さん」は拝めるのでしょうか?

ますます続きをお楽しみください。

【初めて尽くしの夏目響さんの最新作】

まず最初にお伺いしたいのは、最新作で夏目さんがどんなことをやったのかということです。

ここで皆様にも最新作『命名 夏目響(ひびき)正式デビューお初の4本番』の内容についてもお伝えしておきましょう。

ちなみに本作は主に4つのシーンから成り立っております。

  • 「ほろ酔い性交」
  • 「デカチン性交」
  • 「縛り玩具性交」
  • 「3P性交」

もうラインナップを見ただけでも金玉が武者震いを起こしそうです。

特に嫁入り前の娘の作品に「デカチン」とは凄まじい限りです。

衝撃が強すぎて軽い目眩を覚えます。

ところで、この作品で夏目さんが一番、印象に残っているシーンはどれでしょう。

「この作品は私にとってすべて『初めて体験すること』を集めた内容なので、どのシーンも印象深いんですが、強いて上げるとすれば『縛り玩具性交』ですかね(恥)」

なんと! 虫も殺さぬような笑顔をしながら4つの中で一番わいせつなものを選びましたか! 意外です。どんなところが印象に残ったんですか?

「はい。目隠しをされて手を縛られて天井から吊るされたときに、心ならずも激しく興奮してしまいました」

嗚呼、正直とは時として非常に罪深くもあります。

おそらくこの記事を読んでいるシニアは今、周囲の目も顧みずに全員のたうち回っているっことでしょう。

「あはは……。恥ずかしいです。あ、あと、とても驚いたことがあります」

ほう! なんでしょう?

「実はこの作品の中で私が淫語を言わされるシーンがあるんです」

なんと!

「でも、イヤラしい言葉を人前で言うのって、とっても恥ずかしいじゃないですか」

おっしゃる通りです。

「だから、なかなか言えなくてモジモジしていたんです」

それは当然です。

「ところが、淫語を言わせる誘導がとってもうまい男優さんがいたんですよ」

なんですと! つまり現場に「うら若き乙女に淫語を言わせる匠」がいたということですか?

「そうなんです(笑)」

で? 何と言わされたんですか?

「あはは。恥ずかしいです(笑)。覚えていないということにしておいてください」

南無三。やはり記者では夏目さんに淫語を言わせることは無理でしたか。

「詳しくは作品の中で確認してください!(笑)」

商売上手ですね。孫の嫁に欲しいくらいです。

さて、ことほど左様に最新作は『夏目さんの初めて』がたくさん詰まった構成になっていますが、全体を通してみても、中高年が決して見逃してはいけない「初めてのシーン」があります。

そのうちのひとつは、本作で初めて夏目さんが「中」でオーガズムを迎えたこと。

そしてもうひとつは夏目さんが作品の中で絶叫したこのお言葉がヒントです。

「おっきい◯◯◯◯◯好き!」

答えは作品を見てからのお楽しみです。

最後に夏目さんに「今後の展望」をお伺いしてみました。

「段取りを覚えるのが得意ではないので、次はちゃんとできるようにしたいですね。あと、ボキャブラリーが少ないので増やしたいです」

オヤジ記者が取材をしてみたところ、夏目さんはAV界でも屈指の素直さと成長の可能性を持つ娘さんでした。間違いなくこれから「大輪の花」を咲かせることでしょう。

取材&記事:編集Y

【夏目響さんの出演作はコチラ】

『名前はまだない。緊急発売 AV出演』(SODクリエイト)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1stars00199/

『命名 夏目響(ひびき)正式デビューお初の4本番』(SODクリエイト)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1stars00236/

  • 【夏目響さんのプロフィール】
  • 夏目響(なつめひびき)

  • ▶︎T161-B85(F)W56H88
  • ▶︎年齢=23歳
  • ▶︎出身地=岩手県
  • ▶︎特技=お菓子作り
  • ▶︎好きなオジサン=いつも前向きなオジサマ
  • ▶︎苦手なオジサン=なんでもエッチなことに結びつけちゃうオジサマ
  • ▶︎Twitter ― @nazo_sod
  • ▶︎instagram ― hibikinatsume
  • ▶︎note ― nazo_sod

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