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【AV女優インタビュー・広瀬りおなさん】元グラビアアイドルが衝撃のAVデビュー

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【元グラビアアイドルが満を持してAV界に降臨】

イイ女が立て続けにデビューしたと巷で大きな話題になっているソフト・オン・デマンドの新レーベル『Ms.SOD』にまたもや究極の美女が降臨しました。

しかも今回はなんと芸能人です。

早速ご紹介しましょう。

広瀬りおなさんです。

なんでも彼女は某有名雑誌のグラビアコンテストで賞を獲った実績を持つ本格派。グラビアの他にもレースクイーンとしても活躍するマルチタレントでもあるのです。

しかし、そんな今を時めく人気アイドルが、いったいどうしてAV界に飛び込んできたのでしょうか。

そこで快活60ではいつものごとく広瀬りおなさんから臆面もなく「立ち入った話」をお伺いしてきました。この先は人前でタマキンが暴れ出さないようにしっかりと股間を押さえてお読みください。

【広瀬りおなさんがAV界デビューに踏み切った理由】

さて、まずはグラビアアイドルである広瀬さんに「どんな事情でAVの世界に来たのか」をお伺いしてみました。

「簡単に言えば知り合いの方から誘われたことが理由なんですが、実はこれまでに4回、AVのお仕事をするチャンスがあったんです」

えっ! そうなんですか。しかし、今が初デビューということは過去4回はそれが叶わなかったわけですよね。いったいそれはどういう事情があったのでしょうか。

「以前からAVのお仕事に興味があったんですが、何回も途中で怖くなって辞めてしまっていたんです。だからずっとやりたい気持ちと怖い気持ちとで頭の中が悶々としていました。長い時間はかかりましたがソフト・オン・デマンドさんからデビューしたことで、ようやく晴れ晴れとした気持ちになりましたね(笑)」

おそらく彼女の場合は普通の女の子のAVデビューとは異なり、芸能人という肩書きを手放すことへの不安や恐怖もあったことでしょう。反面、AV女優に転身することで表現者としての究極を極めたいという情熱もあったに違いありません。その煩悶たるや想像を絶するものがあります。

しかし、この葛藤のおかげで『Ms.SOD』の3人目の女優として抜擢されたのですから災い転じて福となすとはまさにこのことです。

しかしながら、いくらお顔が美しくてスタイルが抜群であっても「大人の色気」がなければ『Ms.SOD』ではやっていけません。

そこで次に「大人の色気」の土台でもある「広瀬りおなさんの性遍歴」について、これまた臆面もなくお伺いしてみました。

【広瀬りおなさんの性の目覚め】

まず、最初に広瀬さんは、いくつくらいの年に「性」というものを意識したのかをお伺いしてみました。

「たぶん小学校4年生の頃です」

なんと! これまた随分おませな女の子だったのですね。きっかけは何だったんでしょう。

「近所に住んでいた1、2歳上のお姉さんに『おまた触ると気持ちいんだよ』って教えられたことがきっかけです」

ええっ! そこは日本ですか? 幼児が幼児にお股の件を教えるなんて凄まじい世界です。

ん? ということは広瀬さんはその頃からお股を弄って遊んでらっしゃったということですか?

「はい。主に押入れの中で隠れてオナニーをしていました。今思えば、あの頃からオナニーがいけないことだとわかっていたんだと思います」

ということは広瀬さんの人生のほとんどがオナニーと共に歩んできたことになりますが、現在でもオナニーは頻繁になさっているんですか?

「はい。ひどい時になると1日に2、3回はしていますね(笑)」

それは激しいですね。どんな時にオナニー欲が湧いてくるんですか?

「それが、生理前とかエッチなものを見たとかではなくて、ふとした時に急に湧き上がって来てしまうんです。例えば歩いている時とかエレベーターに乗っていたりする時ですね。本当に急にふっと湧き上がるんです」

オナニーをする時はオカズなどは使われるんですか?

「いいえ。もっぱら想像です(笑)」

なるほど。もしかしたら広瀬さんのエンターテイメント性と想像力の豊かさは幼い頃から培われたオナニーのおかげかもしれません。

ちなみに男女交際のほうはどうだったんでしょう。

「20歳で初めて好きな人ができるまで男性には全く興味がありませんでしたね」

なんと! それは意外ですね。ということは初体験も20歳になってからですか?

「それがちょっと違うんです(笑)。初体験は高校時代でしたね」

えっ! じゃあ好きでもない人に処女を捧げたということですか?

「うーん。どうなんでしょう。初体験はそれほど面識がない他校の男子生徒でしたね。実は私が通っていた高校は女子が240人で男子がたった40人と男女比がとてもバランスが悪い学校だったんです。だから男子は引く手数多で誰でも彼女ができる状況だったんですね。私はそんな小さなコミュニティで彼氏を作りたくなくて…。今考えればそれが原因で男性への興味も湧かなかったんだと思います」

なるほど。男からすれば羨ましい学校ですね。それで初体験はどうだったんでしょう。

「あまり自慢できることではないんですが、初体験は青姦でしたね」

ええっ! 初体験が青姦? 幼児が幼児にオナニーを教えたり、高校の男女比がおかしかったり、初体験が青姦だったり、広瀬さんはいったいどんな街で育ったんですか!

「確かにひとつひとつを取り上げると異常な感じはしますけど日本国内の普通の街です。むしろ、どの家庭も親の躾はかなり厳しかったと思います。青姦だって好き好んでやったわけではないんですよ(笑)。当時はお互いに家には親がいたし、お金もなかったので外でするしかなかったんです。ちなみに初体験はガレージでしたが、そのあとのセックスもだいたい同じような場所でした。いつも膝にアザを作っていましたね」

えっ! どうして膝にアザができるんですか?

「外でやるので体位が自然にバックか座位になってしまうんです。そうすると女性は膝が地面にこすれますから(笑)」

それはつまり誰かが来ても即座に対応できる体位ということですよね。まさに野生の王国です。

しかしながら、今回の取材で2つの新しい事実が判明しました。

ひとつは、親の躾が厳しい街は子供が親に隠れてイヤらしいことをするということ。そしてもうひとつは青姦をしている女性は、みんな膝にアザがあるということです。

みなさん、みなさんの周りで膝にアザを作っている女子高生がいたら、それは青姦をしている証拠ですから、ご注意ください。

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【広瀬りおなさんのエロのスイッチとデビュー作】AV女優インタビュー・広瀬りおなさん

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