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深キョンが鏡の前で前戯キス――「キス濡れ場クイーン」【禁】決定戦

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深キョンが鏡の前で前戯キス――「キス濡れ場クイーン」【禁】決定戦

深キョンが鏡の前で前戯キス

 一方、“日本で最もエロい37歳”深田恭子(37)のキスシーンといえば、『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系=15年)が有名だ。 深キョン演じる高校の女教師と亀梨和也演じるダンサーのラブストーリーで、2人のキスシーンの熱っぽさ、生々しさは放送当時から話題になった。「亀梨が後ろを向いてイヤイヤをする深キョンを抱き寄せ、彼女の頬を両手で挟んで強引にチューする場面は勃起モノでした。女性が見たら濡れるんじゃないですか」(テレビ誌記者)

 第5話で登場する2人のベッドシーンも、エロさ200%だった。「あの2人、キスの音がデカいんですよね(笑)。ベッドインする前に鏡の前で求め合う2人の“前戯キス”も、完全に本気モード。深キョンの豊満なヨコ乳がまた、ソソるんですよ。 ベッドでは全裸にシーツをまとった彼女が上になって抱き合い、情熱的なキスを交わす。あのおっぱいが男の胸に押しつけられて、と想像するとチンボーたまらんものがありました」(織田氏) 実際に、深キョンと亀梨は恋仲になったのだから、キス上手=床上手の証明だろう。

綾瀬はるか(35)が珍しくキスシーンを披露したのは『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系=07年、10年)。

 彼女ふんするOLと藤木直人ふんする妻と別居中の上司の部長との恋を描いたラブコメで、ひょんなことから一軒家に同居することになった2人は会社に秘密で交際を始めるようになる。「家にいるときはジャージにTシャツ、ちょんまげヘアのままゴロゴロしているのが大好きな“干物女”を綾瀬が好演。キスシーンもほのぼのとしたものですが、そこが彼女らしいとも言えますね」(テレビ誌記者)

 とはいえ、彼女のたわわな胸はTシャツ姿だと、目の毒というか目の保養になるし、体のラインがあらわになるジャージ姿も実に肉感的。ドラマに続いて映画化されたのもうなずける。

 コロナ禍ではテレビ各局が過去の作品を再放送することも多かったが、常盤貴子(48)と豊川悦司が共演した『愛していると言ってくれ』(TBS系=95年)も、そんな1本だ。

 豊川演じる聴覚障害者の画家と、常盤ふんする女優の卵が恋に落ちる王道ラブストーリーで、今年5月31日から6月21日まで『2020特別版』として再放送されている。 2人の初キスシーンは第4話。初デートの後、夕暮れの海辺を歩いているうちに、豊川が「僕は君と出会えてよかった。君とずーっと」と手話で伝えるのだが、そこで闇が深くなり、手話が見えなくなってしまう。

「あ、時間切れだ……」と常盤がつぶやくと、豊川は、やおら彼女のあごをつかんで唇を重ねるのだ。「優しくあごをつかまれた常盤が、目をつむってキスを受け入れるんですが、彼女の美しさがハンパない。“連ドラ女王”といわれた彼女の絶頂期の作品だけに絵になるんです。あの時代のドラマは女優も作品も魅力的だったなと、改めて思いましたね」(織田氏)

 最近は胃腸薬のCMでおなじみの常盤だが、その美貌は劣化知らず。そろそろ彼女の濡れ場つきの新作が見てみたい!

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