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自称漫画家が主催して逮捕…急増する「乱交パーティー」の実態

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自称漫画家が主催して逮捕…急増する「乱交パーティー」の実態

神奈川県警は6月29日までに「乱交パーティー」と称し、売春の場所を提供したとして、売春防止法違反の疑いで漫画家の男(27)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は、新宿区内のホテルで、風俗店従業員の女性3人が20~40代の男性客4人に売春する場所を提供した、というもの。

男は2013年夏ごろからインターネット上の掲示板で乱交パーティーの参加者を募るようになり、逮捕されるまでに計20回ほどのパーティーを開催。1人2万円の参加費を徴収し、約500万円の稼ぎを得ていたとされる。

萌え系の漫画を自費出版しているというこの容疑者。「同じようなパーティーに出たことがあり、自分にもできると思った」などと話しているという。

複数の男女が一堂に性行為をする乱交パーティー、実は数年前から急増している模様だ。

乱交パーティーには専門の業者がおり、ネットに記載されている電話番号に電話すると、開催日時と開催場所のホテル名を口頭で直接伝えられる……というシステムがほとんど。

参加者は当日、ホテルのロビーから改めて主催者に電話をし、そこで初めて部屋番号を聞かされることになるという。こうした面倒な手続きは警察関係者の目をかわすためのもの。これは警察にマークされるほど、乱交パーティーが人気になっているということでもあるだろう。

乱交パーティーが人気になったのは、ひと昔に比べて料金がかなり安くなったためだ。
以前なら半日単位で3万円以上だった料金が、最近では1時間単位切りとなって、1万~1万5000円で参加できるシステムに変更されたという。
料金的・時間的なハードルが下がったうえに、素人女性と性行為ができるのだから、そこに群がる人間も増える……というわけである。

もっとも、この手のパーティーの主催は、怪しげな業者ばかり。
そんな組織に個人情報が漏れるだけでも恐ろしいが、密室で危険ドラッグが供与されたり、監禁や身ぐるみを剥がされるケースもあるという。

当然、乱交パーティーは参加するだけでも違法行為。欲望にかられて参加しても、あとでとんでもない目に遭う危険性まである。 興味本位で参加してならないのは、いうまでもない。
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