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バブル景気に浮かれる88年に入社し、同期の有賀さつき、八木亜希子とともに「花の三人娘」として大人気となったのが、河野景子(58)だった。
「世間を驚かせたのは“若貴ブーム”の絶頂にあった貴乃花との電撃婚です。貴乃花の兄・花田勝と親しかった同期の八木から、貴乃花の連絡先を聞き、自分から連絡して“ぶつかり稽古”に挑んだそう」(三橋氏)
18年に離婚後も、19年6月に、俳優で実業家のジャッキー・ウーとの熱愛報道が。今後も、情熱的な話題を提供してくれそうだ。
91年入社の近藤サト(55)は、知的で落ち着いた和風美女の雰囲気からは想像もできないド派手な男性問題で世間を騒がせた。
「98年に歌舞伎俳優の坂東三津五郎(当時は八十助)と不倫略奪婚するも、00年に離婚。会見では“子作りを阻まれた”と、梨園の闇を暴露しました」(丸山氏)
それだけで終わらない。
「その3か月後、新恋人との車内での濃厚キス写真を撮られたんです」(前同)

99年入社の内田恭子(47)は、天然キャラと美ボディで人気を博した。
「ダウンタウン・浜田雅功の元マネジャー・木本公敏氏と06年に結婚。その後、木本氏は吉本興業の取締役に。内田は“アゲマン”といわれました」(三橋氏)
将来の総理候補との声もある小泉進次郎氏の妻で、現在、第二子を妊娠中なのは、系列の共同テレビに00年入社の滝川クリステル。
「室伏広治や中田英寿、ラグビー元日本代表の天野慶久らトップアスリートとの熱愛でマッチョ好きと目されていましたが、驚いたのが俳優・小澤征悦との熱愛。 12年頃から破局と復縁を繰り返し、女優・杏との三角関係も。“おもてなし”というより“お盛んね”といったところ」(三橋氏)

そして01年には、高島彩(44)が、翌02年には中野美奈子(43)が入社。彼女たちによって、フジは“女子アナ帝国”のブランドを不動のものとした。
「『めざましテレビ』で高島が総合司会、中野が情報キャスターを務めていた04年2月9日放送回で、初めて時間帯民放1位を獲得。裏の日テレの老舗番組『ズームイン!!SUPER』を破ったことは、まさに事件でした」(テレビ誌記者)
この両番組は、コンセプトが真逆だった。
「徳光和夫さん(82)の時代から『ズームイン』は男子アナが主役。一方の『めざまし』は初代の八木亜希子さんから、ずっと女子アナが看板。朝の情報番組を、ポップで溌剌なものに刷新した同番組は、まさに女子アナブームの中興の祖と言えます」(丸山氏)
高島も中野も“下半身スキャンダル”で世間をにぎわせることも多かったが、そのスター性ゆえか、人気に影響は出なかった。
高島は、入社2年目にジョッキー・武幸四郎との熱愛が発覚。
「体調不良で騎乗を止めた日に高島とデートをしていたことで、武が厳重注意を受けたことも」(三橋氏)
武との破局後は社長たちとの合コンに勤しんだ。
「ヒルズ族の野尻佳孝社長らとのカラオケ合コンがキャッチされるなど、かなり遊んでいたよう」(前同)
一方の中野は04年に俳優・伊藤英明との熱愛が発覚。05年には中居正広とのキスプリクラが流出した。
「国民的スターと女子アナの熱愛は、中野が最初。以降、16年の伊野尾慧と三上真奈アナの二股愛、21年に岡田将生との熱愛が発覚した、16年入社の鈴木唯(29)まで続いています。それだけ、フジ女子アナにブランド力があるという証ですね」(丸山氏)
ちなみにキャッチされた鈴木と岡田のデートは、人気者同士ながら、電車移動の庶民派デートだった。
「局内でも鈴木の恋愛を応援する声は多かったようですが、23年1月に破局報道がありました」(芸能記者)
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