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濡れ場スター女優30人淫らな「唇&舌使いS〇X」映像集

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高嶺の花が映画やドラマで披露した濃厚キスやスロート、唾液の交換。私生活でも「お口上手」なのは誰だ?

「ヌメヌメした粘膜で覆われた唇は、まさに“第二の性器”。つまり、ディープキスシーンはナマ性交を眺めているようなものです」

 こう語るのは、濡れ場シネマに精通する芸能コラムニストの高杉順平氏だ。

 確かに、女性の唇の形や色は女性器を連想させる。そこで、スター女優30人の淫らな本性が丸出しとなった禁断の“唇&舌使い”映像を徹底検証してみたい。

 まずは、『2021年タレントCM起用社数ランキング』で16 社に起用され、堂々1位に輝いた本田翼(29)。好感度抜群の令和のCM女王だが、「初主演ドラマ『午前3時の無法地帯』(BeeTV)でのオダギリジョーとの長いディープキスは、エロすぎると評判になりましたね」(ドラマ関係者)

 オダギリに抱きつくと、濡れた瞳で見つめる本田。上背があるオダギリが覆い被さるように、本田の唇を奪いにかかると、彼女は、「んんぅ……」

 と甘い吐息を漏らし、磁石のように唇と唇がくっつく。さらに、オダギリの舌が入ると、本田は口の中で吸い取り、ときおりビクッビクッと体を揺らす。

 ベテランAV男優で、得意技が“ベロチューキス”の吉村卓氏は、こう語る。

「本田さんは相手の動きに合わせ、首の傾きを変えるなど懸命に応じています。これは受け身で、Mっぽい性癖。こういう女性は、ベロチューで唾液まみれにしてあげると、スイッチが入るんですよね」

 そんなプロの目から見て、“かなりのキス好き”と評されたのが北川景子(35)。

 その証拠が、11年の主演映画『Paradise Kiss』。

「向井理とのキスシーンでは、北川はリハーサルのときから舌を絡ませていたとか(笑)」(芸能ライター)

 問題のシーンは、後ろから向井に抱きしめられて唇を奪われるというもの。彼女は、最初「イヤッ」と突き放すが、力強く抱き締められると、たちまち瞳が潤み、北川は自分から男の唇にむしゃぶりつく。

「これぞ本気のベロチュー。舌の入れ方も“舌のチャンバラ”ではなく、相手の舌の厚さや感触を味わうように貪っていますよね。キスマニアでないとできない舌使いです」(前出の吉村氏)

 令和の濡れ場女王こと二階堂ふみ(27)も、負けてはいない。20年の映画『ばるぼら』では、「稲垣吾郎と濃厚なセックスを終えた後、全裸でキッチンへ。二階堂はリンゴを丸かじりするんですが、そこに再び稲垣が現れて、2回戦突入となるんです」(映画ライター)

 稲垣の口の中に舌をねじ込み、リンゴを食べさせると、そのまま立ちバック姦。「アアン!」

 彼女はウットリとした顔で喘ぎつつ、リンゴを稲垣にかじらせて、今度は逆に口移ししてもらう。

「薄桃色の乳首もビンビンに勃起していて、本気で感じていることが分かります」(前出の高杉氏)

 一方、昭和流の“口淫セックス”も、すさまじい。

「本能の赴くままに、唾液交換をするのが、昭和の接吻。小柳ルミ子(69)主演の映画『白蛇抄』(1983年)も、その一つです」(映画雑誌編集者)

 清純派スターだった彼女が、脱いだことでも世間に衝撃を与えた作品で、「彼女は性欲の強い後妻役で、義理の息子(杉本哲太)とも関係を持ってしまう」(前同)

 雨宿りに忍び込んだ納屋の中で、義理の息子に襲われる小柳。雨に濡れて素肌が透けた白ブラウスをもぎ取られると、あらわになる推定Eカップの美巨乳。

「アァ、いやあ!」

 抵抗する彼女だが、必死に求めてくる義理の息子に母性が芽生えたのか、自分から騎乗位となるのだ。

「あん、堪忍や。堪忍やで」

 喘ぎ声混じりにわめきながら、腰を激しく前後律動。小柳は、がむしゃらな腰使いの勢いのまま、噛みつくように接吻。唇の端から唾液の糸があふれるほど、夢中で舌を吸い合っていた。

 85 年の『ひとひらの雪』で見せた秋吉久美子( 67 )と津川雅彦の濡れ場も、忘れてはならない。

 湯けむり漂う夜の露天風呂。彼女と混浴する津川は、辛抱たまらず秋吉に抱きつく。彼女は拒むが、津川は強引に接吻を仕掛ける。

「あぁ……」

 秋吉は嫌がるそぶりを見せるが、唇を塞がれると、「あン……んんっ」

 漏れる吐息とともに、唇が半開きに。ヌルリと入り込んだ津川の舌を飲み込むように接吻するのだ。

 高杉氏がこう言う。

「これぞ、まさに昭和のキス。女性は嫌よ嫌よとポーズを取りつつ、受け入れる。男のほうも少し嫌がられるほど燃えるもの(笑)。男心をよく分かっていますよね」

 また当時は、体は許しても唇は許さないという風潮もあった時代。接吻こそ最強の愛情表現だったのだ。

「73年の『戦争と人間 第三部』では、吉永小百合(76)が、山本圭と接吻を交わす。上品なのに実に淫靡でした」(前出の映画ライター)

 布団の中で、吉永は切なげな瞳で山本の胸に顔を埋めた後、唇を近づけていく。

「薄い桃色の唇で、そっと山本の唇に這わせるんです。すると山本は吉永の髪をかきむしるように抱擁しながら、唇を押し込む。舌入れはしていないのに、男女の愛が激しく絡み合う名シーンです」(前同)

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かたせ梨乃が唾液をおねだり――濡れ場スター女優30人淫らな「唇&舌使いS〇X」映像集

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