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【AV女優インタビュー・藍芽みずきさん】天才AV女優の進化する心と体がエロすぎます

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【あの大型新人はデビュー6ヶ月でどうなったのでしょう?】

早いもので令和2年も3ヶ月が経ちました。

3月と言えば卒業シーズン。日本中の女子たちが新しい世界へ飛び立つ時期です。

思い起こせば昨年も多くの女優さんが華々しくAVデビューを果たしました。

そういえば、あの頃初々しかった新人たちは、その後どうなったのでしょう。

季節が春だけに、気になってタマキンが疼きます。

そこでこの度、快活60では昨年10月に名門メーカー・ムーディーズより「大型新人」としてデビューした「あの方」のところに行ってまいりました。

あの方とは、何をかくそう藍芽みずき様です。

デビューから6ヶ月。彼女はどのように変わったのでしょう。ここから先はドキュメンタリータッチのインタビューをお楽しみください。

【そもそも藍芽さんがどんな娘だったかのおさらい】

まずは彼女がデビュー当時、どんな娘だったのかを読者の皆様と一緒に「おさらい」いたしましょう。

藍芽さん、まずは藍芽さんはどんなことがキッカケでこの世界にいらっしゃったのかを「おさらい」させてください。

「はい。もともと好きなAV女優さんがいて、その方に憧れてこの世界に入ってきました」

なんと! それは多くの野球少年が王選手に憧れてプロ野球選手になったのと同じです。野球少年が野球が好きだったように藍芽さんも三度の飯よりエッチが好きだったんでしょうか。

「えっ! 好きは好きでしたけど野球少年ほど好きだったかどうかは自信がありません。そもそもデビュー前の男性経験は2人だけでしたし……」

あらまっ! つまりほとんど野球の経験がないままプロの世界に飛び込んできたようなものなのですね。それでもAV業界でトップクラスの女優になっているということは、かなりの素質があるに違いありません。そもそも藍芽さんはいつ頃「性」に目覚めたんでしょうか?

「小学生の頃です。その頃はエロいこととかは、まったく意識していませんでしたが、すでに『イク』という感覚は知っていました」

なんということでしょう。小学校でオーガズムを知っていたなんて神童以外のナニモノでもありません。少なくとも藍芽さんは幼少の頃から天性の感度をお持ちだったということになります。

ところで、先ほどエロいこととかは、まったく意識していなかったとお答えになりましたが、藍芽さんが初めて「エロいモノ」に触れたのはいつ頃だったのでしょうか?

「はっきり覚えていないんですが、中学生の時だったと思います」

ほほう。中学生で! それは何だったんですか?

「はい。エロDVDです」

え、エロDVD! ウブな女子中学生が初めて触れたエロモノがエロDVDとは面妖な。それは月とすっぽん、美女と野獣、掃き溜めに鶴と同じぐらい不釣り合いな関係です。いったいどうしてそのようなシロモノを視聴する機会に恵まれたのでしょう?

「同級生の男の子がお父様のコレクションをDVDに焼いてきて、クラスの生徒に配ったんです。私もそれをいただきました」

お父様のAVを中学生が失敬して回覧! なんという教室でしょう。これには「漂流教室」を上梓した梅図かずお先生も腰を抜かされてしまうに違いありません。

ともあれ、藍芽さんが生まれて初めて触れたエロがAVであり、憧れの女優さんがキッカケでこの世界に入ってきて、そのAVに現在は女優として出演しているのですから、感慨深いことこの上ありません。

【作品で振り返る藍芽みずきさんのAV史】

さて、そんな藍芽さんも今年の3月にムーディーズさんから6作目の新作が発売されることになりました。

『絶頂欲しがりイクイク開発痴女 藍芽みずき』

さすがに6作目だけあって、タイトルがタイヘンなことになっております。

なにしろ、絶頂+欲しがり+イクイク+痴女です。どれかひとつだけでも、オジサン失禁してしまいそうです。

それが4つ集まったらどんなことになってしまうのでしょう。考えただけでも持病のシャクをぶり返しそうです。

しかも、男性経験が2人しかなかったウブでかわいい藍芽さんが「痴女」になっているというのですから、タダゴトではありません。

ウブな藍芽さんが痴女に至るまでに、どのような過程があったのでしょうか。これは1作目から詳しく「生い立ち」を聞いていくしかありません。

順を追って彼女にお伺いしていきましょう。

まずはデビュー作です。

『新人べっぴんキュート美少女AVデビュー 藍芽みずき』(ムーディーズ)

この作品には間違いなくウブの称号であり「キュート」という言葉が入っています。しかも当時(昨年ですが)はまだ19歳。箸が転がっておかしい年頃です。そこに加えて藍芽さんは長野から上京したばかり。初々しいこと、この上ありません。

藍芽さんは、デビュー作当時はどんな女優さんだったんですか?

「AV界に憧れて入ってきたものの、右も左も分からずにとにかく皆さんについていくだけで精一杯でしたね。それに恥ずかしいし、驚くことがたくさんありましたね」

ほほう。当時はどんなことが恥かしくて何に驚きましたか?

「恥ずかしかったのはガッツリ潮を吹いてしまったことですね。驚いたのは人生で初めてセックスでオーガズムを感じることができたことです。あれは衝撃的な思い出ですね」

嗚呼、なんて清らかなんでしょう。嫁入り前の娘はこうでなくてはなりません。

そして2作目。エロいことにオクテな田舎娘が早くもAV界の「洗礼」を受けております。

『性感開発 それソコ!めちゃイキ3本番 みずきの気持ちイイとこを全て教えますスペシャル!! 藍芽みずき』(ムーディーズ)

前作で「初めて中イキ」した藍芽さんが、本作では「めちゃイキ」しちゃってます。これは大きな進化といえます。

ところで、作品タイトルにもある「それソコ!」ってなんですか?

「あ~、それは喘ぎ声です(笑)。私、気持ちよくなると『それ』と『ソコ』を連発しちゃうんですよね(恥)」

なんともかわいいではありませんか。ちなみに「それ」と「ソコ」はそれぞれどんな時に叫んでしまうんですか?

「『ソコ』は気持ちいいところに当たっているときについ出ちゃう言葉ですね。『それ』は男優さんがいい動きをしているときに出ちゃいます(恥)」

なんともウブイヤラしいですね。オジサン藍芽さんの「それソコ」を聞いただけで軽く2、3回はイッてしまうに違いありません。ちなみに藍芽さんの「それソコ」はファンや業界内でも評判を呼び、「不思議かわいい喘ぎ声」というキャッチフレーズまでついたそうです。

さて、2作目で完全にエッチな肉体に開発されてしまった藍芽さんが3作目に挑んだ作品がコチラです。

『オヤジの濃厚接吻テクに人生で一番イカされた日 藍芽みずき』(ムーディーズ)

前々から薄ぼんやり感じていたことですが、AVの世界ではオヤジ=変態という構図が成り立っているような気がします。その辺のところはいかがなものなんでしょう。正直にお答えください。

「そんなことはありませんよ! オヤジ=変態だなんて一度も考えたこともありません! だって人生で一番イカされてしまったんですよ。これって凄いことじゃないですか。変態とは正反対です」

ではお伺いしますけど、オヤジのセックスは若い男子とどこが違いますか?

「まずはともあれ、愛撫がネットリしてますね。それでいて全体を通してプレイが変幻自在なんです。あと、こちらが想像もつかない技を繰り出してきますね」

うん、やっぱりオヤジ=変態決定です。

「だから違いますって(笑)。もし変態だとしても素敵な変態です。むしろ変態はAVでは褒め言葉ですよ。私、この作品で完全にオヤジセックスに芽生えてしまいましたもの」

素敵な変態! しかもオヤジセックスに芽生えたとは嬉しいことこの上ありません。

ちなみに藍芽さんはこの作品でどんなことになってしまっているんですか?

「オヤジ3Pをされたときに『気持ちいいけど死んじゃうかも』って本気で思いました。たぶんすべての作品の中で一番叫んでいると思います(笑)」

1作目で生まれて初めてセックスでのオーガズムを知り、2作目ですべての性感帯を開発されて連続絶頂を覚え、そして3作目でオヤジによってリミッターがぶっ壊れてしまった藍芽さん。ここまでの成長記録を見るだけでも一人のウブ娘が淫女になるまでの様子が手に取るようにわかります。そして3作目でAV女優・藍芽みずきの「肉体的な進化」は完全にスーパーサ◯ヤ人化したのです。

そんな藍芽さんに対して4作目と5作目は「精神的な成長」を促すものとなりました。

コチラです。

『声我慢!イキ地獄!追撃サイレントレ×プ女教師輪● 藍芽みずき』(ムーディーズ)

『あの日彼女は、僕が実家に帰省中のときに同棲中の自宅で絶倫親友とハメまくって何度も中イキ昇天しまくっていた 藍芽みずき』(ムーディーズ)

両作品とも藍芽さんの初めての「ドラマモノ」ということになります。

ところで藍芽さんは演技のご経験はあるんですか?

「まったく無いです(笑)。でもファンの方々からは素晴らしいと言われました。嬉しいですね」

なんと! 藍芽さんは演技でも天賦の才能があるに違いありません。かたや女教師で生徒に凌辱される役、そしてもう一方が彼女として彼氏の友人に寝取られる役と、かなり難しい演技を求められる役回りです。それが最初から称賛されるなんてタダゴトではありません。

そして肉体的に完成され、ドラマモノ2作品を経験した後の最新作が、今回の「痴女モノ」という新境地なわけですね。

「はい。どちらかというと私はMだと思っていましたが、プロデューサーさんから『痴女もいけそうだ』ということでチャレンジしました。実は過去にもSMテストなるモノを受けたときにすべての項目で「S」の判定が出たんですよね(笑)。もしかしたら、自分では知らないSの素質があるのかもしれません(笑)」

よくよくお顔を拝見すると藍芽さんたらオジサンが虐めてもらいたくなるような雰囲気を醸し出しております。しかし、そのかわいらしいお口からハシタナイ言葉が飛び出すなんて、まったく想像がつきません。どんな痴女をやられたんですか?

「実はこの作品は言葉もそうですが、体位なんかも結構な割合いでアドリブで痴女を演じたんです」

なんと! そういえばこれまでにオジサンが見たこともないような体位がそこかしこで見受けられます。コチラはなんという体位なんですか?

「わかりません(笑)。こういう体位は現場で監督さんやスタッフの皆さんと一緒に考えたんです。でも、改めて見ると凄い体位ですね(笑)」

はい。どう考えても痴女しか繰り出さない体位です。シックスナインもおかしなことになってますね。これも現場で編み出したんですか?

「そうですね(笑)。いったいなんて呼んだらいいんでしょう(笑)」

この作品だけでもこれまでになかった新しい体位や技が盛り沢山です。他の女優さんのバイブルになるに違いありません。

そして極め付けはコレです。

顔面騎乗と同時にフェラ! キン肉マンの「キン肉バスター」と同じ「痴女の決め技」にしか見えません。嫁入り前の娘もここまで来るとハシタナイを通りこして神々しく見えます。

ところで本作品で藍芽さんの「痴女心」を一番刺激したシーンはどこでしょう?

「同じ男の人を何回もイカせるシーンですね。その男優さんが特殊だったのかもしれないけど、私の攻めで連続で昇天してくれたんです。あれはエロ嬉しかったですね。達成感がありました」

すっかり痴女に目覚めてしまった様子の藍芽さん。本作で映像だけではなくて藍芽様の美しいお口から発せられる「淫語」も勃起モノですが、そちらのほうはハシタナすぎて文字にすることができません。実際に作品をご購入の上、じっくりご鑑賞ください。

最後に、藍芽さんに「好きなオジサン」と「苦手なオジサン」のタイプをお伺いしました。

「好きなオジサンのタイプはいい匂いがする人。苦手なオジサンのタイプは無口な人です」

皆さんいかがでしょう。作品に出演するたびに進化をしていく藍芽みずきさんから今後も目が離せませんよ。

【藍芽みずきさんの痴女作品はコチラ】

『絶頂欲しがりイクイク開発痴女 藍芽みずき』(ムーディーズ)

https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=mide00745/

【藍芽みずきさんのプロフィール】

藍芽みずき(あいがみずき)

T159-B85(E)W57H85

生年月日=2000年6月28日

出身地=長野県

趣味=映画鑑賞、海外ドラマ観賞

特技=水泳

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