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【田原凛花さんの性の履歴書】AV女優インタビュー 田原凛花さん

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【田原凛花さんの性の履歴書】

田原さんによると、性の目覚めは小学校の頃。父親が観ていた深夜番組を偶然、観たことが最初だったといいます。

「テレビの中で女の人がおっぱいを出している姿を観て、子供ながらに『ただならぬことが起きているな』と感じました。決定的だったのは『特命係長只野仁』を観たときでしたね。男性が女性を下から突き上げているシーンを観て、明らかに『様子がおかしい』と思いました(笑)」

つまり、彼女は「大人の世界を深夜番組から感じとった」のです。

今は小学生でもAVでセックスを覚える時代です。

そう考えると、彼女の「性の目覚め」は非常に慎ましやかだったといえます。

また、田原さんはこれまでに「オナニー」をしたことがありません。

その理由を彼女はこのように話してくれました。

「昔から自分一人が気持ちよくなる行為など意味がないと思っていたんです」

田原さんたら、性に関してなんて生真面目なんでしょう。

タンスの中に摩羅化身を何本も隠し持っているイマドキの三十路妻とは雲泥の差です。

しかし、そんな彼女の貞淑な心とは裏腹に「肉体」のほうはどんどんエロく成長していきました。

「小学生ぐらいから、おっぱいが大きくなり始めたんです。気になって触っていたら『自分が濡れていること』が分かったんです。当時はエロい知識は何もありませんでしたから、誰にも言えずに一人で罪悪感に苛まれてしまいましたね」

心はマジメでも体はエロい。

驚くことに田原さんは、このアンバランスな状態を35歳まで抱えてきました。

そして今、彼女の心はようやく抑え続けてきた「肉体の性」をAVによって解放しようとしているのです。

いよいよ次はそんな田原さんの「初めてのAV現場」を覗いてみましょう。

チンポを握りしめながら続きをお楽しみください。

【イヤラしすぎる田原さんのデビュー作】

さて、何はともあれ、夕やけ大衆読者の皆様が一番気になるのは「普通の奥さんがAVに出演したらどんなことになるのか」ということだと思います。

さっそく田原さんにAVに出てみてどうだったのかをお伺いしてみました。

「正直な話、これまでの自分が本当の意味で『エッチなことは何ひとつしてこなかった』ということがわかりました」

いったいどういうことなんでしょう。

「セックスがこんなに気持ちいいものだということを初めて知ったんです。今までの自分がしてきたことは『セックスらしきこと』だったということが改めてわかりました」

嗚呼、なんということでしょう。

田原さんは35歳にしてようやく『性に目覚めた』のです。

しかしこうなると三十路女性の『熟れた体』はとどまることを知りません。

実際、彼女のデビュー作は大変なことになっておりました。

それがコチラです。

『ママ友の間ではいつも盛り上げ役の明るい奥さん 田原凛花 35歳 AV DEBUT』(SODクリエイト)

なんと、田原さんたら口からだらしなく舌を出しながらアヘアヘしているではありませんか。

「恥ずかしながらAVに出演したことで、すっかりイヤラしい女になってしまいました。今は寝ても覚めても頭の中はオチ◯チンでいっぱいです(笑)」

いやはやなんとも。げに恐ろしきは人妻の性です。

あれほど性と無縁だった奥様が、一瞬にして「淫獣」になってしまいました。

ちなみに彼女はこのデビュー作で「生まれて初めて経験したこと」が2つあるといいます。

「潮吹きと3Pです。潮吹きは知識だけはあったんですが、まさか自分が吹けるとは思ってもいませんでした。気がついたら吹いていたんですよ。ええ、気持ちよくて頭が真っ白になりました。今でも思いだすとアソコから『いけない液』が溢れてきます(恥)」

イヤラしいですね。3Pのほうはどうだったんんでしょう?

「実は今回のデビューにあたり、3Pのほうは自分からお願いしたんです」

ええっ! こんな貞淑な奥様が自分から3Pを所望したんですか!

「そうなんです。どうせやるなら私生活では絶対に経験できないことをしてみたかったんですよ」

それで3Pはどうでしたか?

「攻められてる感じが凄かったですね。連続攻撃をされて心も体も滅茶苦茶にされてしまいました」

まさにデビュー作は本当の意味で田原さんの「性の誕生日」ですね。

「そうかもしれません。それに今まで自分にはなかった『新しい感情』も芽生えてしまいました」

ほう。それはどんな感情なんでしょう。

「もっと滅茶苦茶にして欲しいという感情です(恥)」

絶句です。田原さんのあまりの変貌ぶりに腰が抜けそうです。

つまり、デビュー作は田原さんにとって「性の誕生日」であるばかりでなく「ドMの目覚め記念日」でもあったわけですね。

「恥ずかしいです」

そんなドM心が芽生えた田原さんの2作目の出演作がこちらになります。

『ママ友の間ではいつも盛り上げ役の明るい奥さん 田原凛花 35歳 第2章 帰りの時間まで性欲剥き出し イカされるためだけに上京したむちエロ大阪妻が絶頂懇願5連発』(SODクリエイト)

田原さん、こんなことを申し上げたら、はなはだ失礼だとは思いますが、この作品では田原さんが完全に「メス犬」になってますね。

「メ、メス犬!」

そうです。メス犬です。しかもただのメス犬ではありません。盛りのついたメス犬です。

「ええっ!」

その証拠に、とてつもなく「恥ずかしい衣装」を着用しているではないですか?

「ああっ! 実はこのランジェリーを着せられたときが一番恥ずかしかったんです。今までに『こんなにイヤラしい服』は見たことも着たこともありませんでしたから」

やっぱり。

それによく見ると2作目では自ら進んで「他人棒」をしゃくり上げているではないですか。

これをメス犬と言わずしてなんと言いましょう。

「な、なんというんでしょう?」

完全にドMのメス犬です。

「ええっ! 私はどうしたら良いのでしょう」

是非ともそのまま突き進んでください。はっきり言って、興奮します!

「まあ!」

しかしアレですな。

「えっ! なんでしょう?」

2作目は喘ぎ声も凄まじいですな。

「ええっ!」

ほぼ「絶叫」です。ご近所迷惑にならないか心配になります。

「恥ずかしいです。でも家でセックスしませんので安心してください」

そうですか。ファンとしてはもったいないような安心するような複雑な気持ちです。

ちなみに2作目では掟破りの「4P」に挑戦して無茶苦茶になっている田原さんを拝めます。

デビュー作と合わせて観賞すると、田原さんの度肝を抜くような変貌ぶりが手に取るようにわかりますので、セットでお求めいただくことをお勧めします。

さて、最後にAVに出演したことによって180度変わった田原さんの「心と体」についてお伝えいたします。

ひとまずチンポから手を離して続きをお楽しみください。

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【田原凛花さんの心と体の変化】AV女優インタビュー 田原凛花さん

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