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実録「レイプ裁判」"癒し系"人妻マッサージ師と結婚したかった男が中出し姦

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実録「レイプ裁判」

はみ出した乳房をもてあそび

しかし、実は里保さんには夫(29)がいた。このマッサージ店のオーナーだ。夫と借金をしてマッサージ店を開業し、同じ店で働いていたのだ。
だが、二人とも容姿がよく、それが目当ての異性客も多かったので、夫婦であることを隠していた。
だが、飯沼を拒絶するわけでもない里保さんの温かみのある接客に、彼はますます熱を上げていった。
このマッサージ店は、常連客に限定して出張マッサージもやっていた。もっとも、老母と暮らす飯沼は、里保さんを自宅に一度も呼んだことがない。
"年老いたオフクロと暮らしていたら、彼女にプロポーズしても断られるんじゃないか……"
と、独りよがりな計算をしたからだ。

そんな飯沼に絶好のチャンスが訪れた。母親が老人会のメンバーたちと1泊温泉ツアーに出かけることになったのだ。
母親が旅行に出た夜、飯沼は里保さんに出張マッサージを頼んだ。
飯沼は風呂上がりのバスローブ姿で里保さんを出迎えると、自分の部屋に招き入れた。部屋は薄暗く、マッサージのための精油を温めるアロマキャンドルを灯していた。
ベッドにうつ伏せに横たわり、里保さんのマッサージを受けていると、徐々に興奮が高まっていく。
「オレ、最初からキミが好きだったんだ」
そんな歯の浮くようなセリフを愛想よく受け流しながら、里保さんは飯沼を仰向けにした。そのとたん、飯沼のバスローブの前からヌッとそそり立つイチモツが飛び出した。
なんと飯沼はパンツをはいていなかったのだ。
飯沼は里保さんの手首をつかみ、イチモツを握らせようと強く引き寄せた。嫌がる彼女と手首の引っ張り合いになったが、強引にベッドの上に引き込んだ。
里保さんを仰向けにすると、馬乗りになって両手首を押さえつけた。
里保さんはなんとか逃れようともがいたが、拒否の声は上げなかった。それを飯沼は勘違いした。

"男らしさを見せれば屈服するだろう"
里保さんの両手首を押さえたまま唇を強引に奪った。
里保さんは、舌だけは入れられまいと唇を固く閉じた。
唇に気を取られている里保さんのスキをついて、飯沼は彼女のシャツをめくりあげた。腰から胸を丹念になでまわす。するとブラジャーから乳房がはみ出した。
"なんて体をしてやがる"
飯沼はいっそう興奮し、乳房をわしづかみにしてもてあそんだ。
さらに乳首をなめながら、背中に手を回してブラジャーのホックを外す。
そして、ズボンとパンティを一緒に引きずり下ろして、全裸にした。
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