• twitter
  • RSSリーダーで購読する
icon

桃色コラム

  • TOP
  • 桃色コラム
  • 覚えておきたい「女性が喜ぶセックステクニック」

覚えておきたい「女性が喜ぶセックステクニック」

icon
Catch Up
キャッチアップ

覚えておきたい「女性が喜ぶセックステクニック」

“性の達人”とも言うべき美女たちが「感じちゃった」性技を公開。これを実践すれば、どんな相手も大満足!?

「AV女優になって、大人の男性って本当にエッチが上手って思いました」 こう話すのは、清楚な美少女系女優として大人気のあかり明里つむぎちゃん。昨年デビューし、DMMアダルトアワード2018最優秀新人女優賞にもノミネートされている彼女は、まだ19歳。デビュー前の経験人数は3人で、プライベートでは同世代の若い男性ばかりだったが、AVの撮影現場で年上の男優に抱かれるうちに“大人のセックス”の良さに目覚めたという。

 美熟女優の川上ゆうさん(35)も、次のように話す。「いろんな年代の男性と絡んできたけど、セックスをするなら、やっぱり40歳以上の大人の男性がいいです。キスの仕方から愛撫、挿入のときの動きとか、すべてがイヤラしい(笑)。何より安心して身を任せられます」

 結局、気持ち良くしてくれるのは年上男性だという。「私なんて20歳の頃に、50代の男性とおつきあいしていたぐらいの根っからのオジサマ好き。今も柔らかめのオチ○チンのほうが、気持ちよくなれます」と妖艶にほほ笑むのは、セレブ系美熟女優の北条麻妃さん(39)。なんだかんだいって、天下のAV女優たちも“大人のセックス”にメロメロなのだ。

 そこで今回は、人気AV女優3人に、大人は覚えておきたい「女性が喜ぶSEXテクニック」を徹底取材。まずはセックスの入り口とも言われるキスからだ。「私が大人の男優さんと絡んだとき、最初に驚いたのはキスでした。すごく情熱的なんです。私の頭を両手で押さえつけて、唇にむしゃぶりつくようにキスされたので、すごく興奮しました」(つむぎちゃん)

 大人の男性が夢中でキスをしてくる姿に、若い女性はゾクゾクするという。「ふだんは紳士的なのに、キスになったとたん、激しいそのギャップがエッチなんだと思います」(前同)

 ただ、若者特有の「がっつく感じ」はNG。「大人の男性でもキスをするなり、舌をグイグイ入れてこられると、ちょっと幼稚に思えちゃうんです。私は逆に“舌を出して”と言われて、舌を吸われるほうが好き。男性の口の中で舌を絡められると、官能的な気分になります」(麻妃さん)

 また、ゆうさんは大人の男性にこそ、やってほしいキスがあるそうだ。「私は、ゆっくりねっとりキスされるのが好きなんですけど、そのときに“すごくおいしいよ”とか“こんなオジサンに唇奪われちゃったね”とか言葉を挟まれたいんです。同じことを20代の男性がやったら、オジサン臭いんですけどね(笑)」

 エッチな言葉をキスの最中にささやかれると熟女も“女の子”になれるという。「いくつになっても女性は受け身のMで、男の人にヤラれちゃう女の子になりたい。年上の男性とセックスしたくなるのは、そういう気分なんです」(ゆうさん) 大人の男性はスケベな本能をむき出しにしたほうが、女性も楽しめるのだ。

 つむぎちゃんもこう話す。「私は耳が敏感なんですけど、オジサンの男優さんは耳舐めがエッチ。耳の裏から耳の穴までネロネロ舐めてきて、私が感じていると“ココ、弱いんだね~”って意地悪な言葉をささやいてくる。“ヤダ、言わないで”とか言いつつ、アソコはビチョビチョに(笑)」 女性のM的なエロさを引き出すことも大人のセックステクニックと言えよう。

 では、おっぱい愛撫はどうか。実は美熟女優のゆうさんも麻妃さんも「乳首だけでイク」タイプという。「私はアパレル系の仕事をしていた頃、50代の上司と不倫をしていたんです。このオジサマに乳首を開発されました」(ゆうさん) やり方は、こうだ。「徹底的に焦らされるんです。おっぱいを両手で揉まれながら、乳輪だけをひたすら舐め回されたんです。そしたら痛いぐらいに乳首が勃起しちゃって」(前同)

 最後の最後まで乳首は触ってもらえず、「お願い、舐めてください」 ゆうさんが恥じらいながらも、こう懇願すると、「乳首を軽く噛まれて、その瞬間、乳首に走った気持ち良さが全身に広がってイッちゃいました」(同)

 最高で10回連続の乳首イキを経験したという麻妃さんも、執拗な焦らし攻めで開発されたという。「ただ毎回、同じ方法でイケるわけではないんです。乳首も“生き物”みたいなもので日によって感度が違います。弱い刺激がいいときもあれば、強く吸われたほうが気持ちイイときも」

 ワンパターンの愛撫ではダメで、前戯しながら、その日の女性の反応をしっかりと見極めるべきなのだ。つむぎちゃんは、おっぱい愛撫に関して、こんな注意点を教えてくれた。「私は舌全体で乳首をベロベロ舐められるのが一番興奮します。でも、オジサマにチューチュー吸われるのは赤ちゃんみたいで、ちょっと怖いかも(笑)。あと、おっぱいばかり見てくるオジサマも苦手です」

 いい年をした男が童貞男子のように、おっぱいを凝視するのはダサいのだ。だが、オマ〇コに関しては別だという。「ちょっと強引に両脚を開かされたまま、“恥ずかしいか?”と聞かれながらアソコを凝視されたら、それだけでトロトロが出てきちゃいます」(つむぎちゃん)

 ゆうさんもセックスのムード作りとして、「女の脚を開かせる」秘技を推奨する。「これも若い男性にやられたらバカにされている気分だけど、年上の男性なら“見られる興奮”になるんです」

次ページ >> アソコを舐めながら乳首を…

  • 覚えておきたい「女性が喜ぶセックステクニック」

icon
Linkage
関連記事

icon
FANZA新着動画

icon

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 夕やけ大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号

当サイトにはアダルトコンテンツが含まれます。
18歳未満および高校生の閲覧を禁止致します。

ENTER
LEAVE