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桃色コラム

50代は結婚するまでは純潔…

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50代は結婚するまでは純潔…

「初エッチは彼の家。ネットで私も予習済みだったので、入れられるときはちゃんと脚も開きました(笑)」

 さすがに緊張したが、ある意味、冷静でもあった。「彼はナマで入れようとしたので“避妊してください!”と言いましたよ。ちゃんと彼の部屋にコンドームもありました。でも、私、だまされたんです」 確かに最初はゴム挿入だった。だが、あまりの痛みに千尋さんは何度も「ちょっと待って」と中断した。

 だが何度目かのとき、「痛みはあるけど、スムーズに入るというか。彼も急に腰の動きが早くなって、すぐにイッちゃって。私は自分のアソコを触ったら精液が……彼、途中でこっそりコンドームを外して、生で出していたんです」 むろん、お父さんに言いつけることもできなかった。

 これらの話からも分かるが、30代人妻には「大事な人に処女を捧げる」といった貞操観念は希薄だ。その傾向は少し前の世代、40代人妻の頃から始まっていた。「私が学生の頃はテレクラやブルセラがはやっていて、処女を売ったという友達もいたし、私自身もパンツと唾を売ってました」と語るのはネイルサロンを経営する美樹さん(41)。やり手の女社長で、旦那は8歳年下。「処女喪失は15歳、中3のときでした。相手はゲーセンでナンパしてきた大学生で、カッコよかったのでヤッちゃった感じです(笑)」

 しかも場所はゲームセンター近くの神社の境内。「社殿裏で、壁に手をつかされて、立ちバックで。私は子どもに思われたくないからヤリマンのフリ。痛みに耐えながら、アンアンと声を出していましたね」

 スカートをまくり上げられて、ズボズボされ、「最後は上着もまくり上げられて、私の腰の上あたりにピュッピュッと。エロかったです。今も旦那とバックでするとき“背中にかけて~”って言っちゃう(笑)」 女社長の意外な性癖は初体験に由来していた。

 処女を簡単に捨てるという意味では、コレもそう。「中学生の頃、同じ年の従妹に処女を奪われました」と言うのは44歳の専業主婦・栞さん。永作博美似の美熟人妻なのだが、かつて従妹の文菜ちゃんとレズっていたというのだ。「恋愛感情ではなく、お互い気持ちイイことをしたかったんですね。おっぱいやアソコを舐めあって、こっそり楽しんでいました」

 そんな秘密の関係は次第に過激化。中3の夏休み、文菜ちゃんが「今日はシオ(栞)の処女を奪うよ」と宣言。制汗スプレーを手に持って迫ってきたという。「ちょっとビビったけど、文菜の舌でイカされていたので、グチュグチュだったんです。それに文菜はゆっくり入れてくれて、“大丈夫?”と聞きながら、ずっと私のクリも触ってくれたので、けっこう気持ち良かったんです」 ただ現在はお互い、結婚。旦那も交えて親戚の集まりで顔を合わせるだけに、なんともバツが悪いそうだ。

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