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【神楽坂文人のAV女優インタビュー】久遠美緒の巻 「儚く透明な純白美肌!秋田が生んだ原石が初不倫デビュー!『3PはAVを観ていたときから憧れていたんです』」

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――子どもでも絶頂するんですか?

「小学生で絶頂していました。イク感覚は大人と同じようなものなんです。でも、今よりも要領を得ていないから、じっくりじっくりイク感じです」

――それが中学生になり『私がやってることはオナニーなんだ』とわかったときは罪悪感がありましたか?

「小学生の頃からずっと罪悪感はあったんです。だから、初体験までは、よくないことをしてる罪悪感はありましたよ。オナニーという行為は私だけがしている、よくない行為だと思っていたんです」

――この地球上で、私だけがこんなに気持ちいい行為をしているぞと(笑)。

「そうなんです(笑)。女友達同士でも、そういう話はしなかったです。だから、自分だけ変態じゃないかって悩んでいました。その後、初体験を高校3年生でするんですけど、それを迎えるまで性に関しては罪悪感を抱えていたんです」

――悩める青春ですね。

「でも、その初体験をしたら『これって、みんなしていることなんだ!』ってわかったんです」

――同級生がオナニーやセックスをしているとは思わなかったんですか?

「当時は思わなかったんです。『自分だけすごいことをしている』って葛藤していました」

――女性だと性の話は深刻になりますよね。そこで初体験の話になりますが、久遠さんは高校3年生で、お相手は?

「同級生で、場所は彼の実家でした。初体験はすごくドキドキでしたね。ドキドキだったし、それこそチ〇チンを見ること自体が初めてでしたし、ずっと驚きながらしてました。痛みもあるんですけど、その後は逆に開放感の方が大きくて、性に対する罪悪感はあまり感じなくなりました」

――それはよかったです。罪悪感を伴っていたらセックスも気持ちよくないですからね。フェラチオや愛撫もちゃんとしましたか?

「私自身は受け身だけで、初体験は終わりました。ボッキしたチ〇チンからガマン汁が出てきたので『何だこれは!?』って驚いたことをいまでも覚えているんです。それを手で拭って舐めたら、彼氏にすごく驚かれましたね。どんな味がするかなと思ったんですよ」

――どんな味がしました?

「『しょっぱい』って言ったら、すごく驚かれた記憶があります」

――オマ〇コからも汁が出るじゃないですか?

「でも、男性から精液以外の液体が出るとは知りませんでした。性的なことをネットで調べて、検索履歴が親にバレるのが怖かったし、エッチなことに罪悪感があったんです。だから、全く調べずに初体験を迎えたので、いろいろとびっくりしながら『ワーワー』言いながらしていました」

――その初体験からAVデビューまでの経験人数は?

「夫も入れて4人です」

――その中で面白いエピソードはありますか?

「1日に同じ彼氏と7回エッチをした経験があります。初体験をしてから、私の性欲のタガが外れ、セックスを求める回数が増えたんです」

――求めちゃいましたか!

「最後は『頭の血管が切れそうだから、もう無理』って言われました(笑)」

――2、3回ぐらいは喜んでやっていたと思うんですけど、だんだんボッキしなくなるじゃないですか。どうやって勃たせていたんですか?

「その彼氏は元気だったので、少しフェラチオをしただけでも、めっちゃ勃ってました」

――それぐらい久遠さんはエッチが好きになっちゃったんですか?

「初めての彼氏に、私がエッチを求めすぎていたら、周りの男友達に『あいつ性欲が強いんだけど、どうしたらいいの?』って相談していたみたいです」

――高校3年生の男子なんて、何もしなくてもギンギンなのに、それを参らせるんですか(笑)。

「それまで性的なことに関して罪悪感を抱えていたので、その反動が大きかったのかもしれないですね。当時の彼氏には『本当にごめんなさい』って感じです」

――どれぐらいの頻度でしていたんですか?

「彼氏の家に親がいない日ぐらいですよ」

――セックス好きになっちゃったんですか?

「好きになっちゃって、最終的に7回もする人間になりました(笑)」

――いいですよ。今セックスレスなんですから。ちなみに好きな体位は?

「Mッ気があり、当たりどころがいいので、下から突かれる騎乗位が好きです」

――そのM性はどこで気が付いたんですか?

「自分ではご奉仕型ぐらいの気持ちだったんですけど、AVの撮影時に『フェラチオはすごく奥まで咥えるね』って言われたんです。喉奥が圧迫感で苦しくなるのが気持ちよくて、あらためてMを自覚しました」

――撮影で奥まで咥えていることに気が付いたんですか?

「そうなんです。高校時代はチ〇チンを舐める行為があることは、風の噂で聞いていたんです。あの頃から知らないうちに喉奥まで咥えていたんです。チ〇チンを喉奥まで挿れると喉越しが気持ちいいんです」

――ビールみたいですね(笑)。

「あはは(笑)。のどぼとけにチ〇チンが当たるのがわかるんですよ。『オエッ』てなるんですけど、それが気持ちいいんです」

――でも、いきなり喉奥まで咥えると、歴代の彼氏は「この子はどこでディープスロートを覚えたんだ?」って不思議がりませんでしたか?

「『どこで覚えたんだ!』って初体験の彼氏に言われたことがあって、処女じゃないと疑われケンカになりましたよ(笑)」

――ははは(笑)。彼氏の気持ちはわかります。プライベートでのMエピソードはありますか?

「プライベートは比較的ノーマルなんですけど、ちょっと激しくされると、すごく興奮しますね」

――これからさらに開花させてください。性感帯は?

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