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美人OL、女子大生をゲット! 男たちのお手軽“パパ活”最新実態

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美人OL、女子大生をゲット! 男たちのお手軽“パパ活”最新実態

 最近、さまざまなメディアで見かける「パパ活」という言葉。これは援助交際や愛人関係とは違う、新たな男女交際の形といわれていて、若い女性たちにも注目されている。そんな“パパ活〟をしている男女に取材して、その実態に迫る!

■オジサンと女の子の新しい関係が「パパ活」

 あなたは最近、巷を騒がせている「パパ活」という言葉をご存じだろうか? このパパ活とは女の子がデートや食事などをすることにより、金銭的に援助してもらう、というものだ。「そんなの、ただの援助交際だろ?」という向きもいるだろう。しかし、女の子によれば援助交際とパパ活は似て非なるものだという。

 なんでもパパ活は、そこに必ずしもセックスや疑似恋愛を伴わず、もっと精神的な深いつながり、いわば実の「父」と「娘」のようなものが存在しているということだ。今回、本誌は、そんな男女の新しい関係であるパパ活をしている当事者たちにインタビュー。その実態に迫った! そこにあったのは真実の愛? それとも性欲なのか!?

■パパSideO・Dさん(36歳)ムスメができて女遊びを引退!

 Oさんはパパ活を始めることによって、生活が大きく変わったという。

「以前の自分は仕事のストレスで、風俗やキャバクラに行きまくっていたんだよね。でも、パパ活を始めてからはスッパリやめたよ。俺がパパとして応援しているのは、21歳で女優を目指して劇団に入っている女の子。彼女がバイトをやめて芝居に打ち込みたいというから、パパとして助けているってわけ。食事して一緒に舞台でも観て……会うと1回2~3万円、彼女には合計、月に8~10万円渡しています。キャバクラや風俗に使っていた金より全然、安いかな。彼女に対する性欲はない、と言ったら嘘になるけど、今の、この関係を壊したくないんだよね。それに一人の女の子の夢を応援してあげられるってのは男のロマンかな、と」

 彼は彼女の影響ですっかり演劇好きになり、休日は舞台を見に行く日々だという。女遊びをやめ、趣味もできて、毎日が楽しいと笑顔で語っていた。

■パパSideT・M さん(49歳)これが本当の娘ならよかったのに……

 独身男性でなく、妻子ある男性もパパ活にハマっている人が多い。

「私がパパをしているのは、19歳の女子大生。実は彼女は私の実の娘と同い年なんです。でも、ウチの娘はまったく私のことを無視どころか汚物扱いですよ。そんなときに出会ったのがYちゃん。家に帰りたくない私が、会社帰りに行く居酒屋でバイトしていた女の子です。私が店で酔い潰れたときに彼女が介抱してくれたのがきっかけで、パパ活が始まりました。彼女は今や、私の本物の娘のように接してくれています。食事に行ったり、彼女の悩みを聞いたり。たまにホテルに行って一緒にお風呂に入って背中を流してもらったり。2人で旅行にも行きました。そのときは、泊まった旅館の仲居さんに“仲の良い親子ですね”なんて言われましたね。もちろん体の関係はありません。娘だと思っていますから」

 T さんは、いかに彼女を娘として愛しているかということを力説し、その後、現実が待つ自宅へと帰っていった……。

■パパSideN・S さん(40歳)彼女は私にとってカウンセラーです

 肉体関係ありのパパ活にいそしんでいる男性Nさん。現在、彼は23歳のOLとパパ活中だ。そんな彼は、取材班に自分のパパ活と援助交際の違いを力説した。

「援助交際って、ただ金を渡して、セックスするだけの関係じゃないですか。でも、私がしているのはそういうのとは違う。ホテルに行ったって一晩中、語り合って、セックスしないことだってあるしね。お互い、自分の好きなことや、最近あった嫌なこと、将来の夢なんかを語りあうんだよ。話しているうちに盛り上がって、エロい気分になったらヤルって感じかな。大人になったら、学生時代みたいに酒を飲んで腹を割って話すみたいなことって、ないでしょ。彼女とは、そんなことができるんだよね。彼女と話すと、会社とかで疲れた気持ちが落ちつくんだ。ま、たまのセックスつきのカウンセラーみたいなものかな」

 N さんによれば、お互いに精神的に依存できるのがパパ活関係なのだそうだ。

■ムスメSideK・Hさん(19歳)学費からお小遣いまでお世話になっています

 パパ活だからこそ、気兼ねなくおねだりできると言うのは、専門学校生のKさん。

「パパ活って、相手を見つけられれば女の子的には超いいシステム。お互いのことを知ってから関係が始まるから、危ない人は切れるし、ヤリ目な人はパパ活自体しないし。なによりいいのは、パパ活をする人って、頼られることに喜びを感じる人が多いってこと。だから、『今度、学校でパソコンがいるんだけど』とか『おいしいものが食べたいなー』って言えること。考えてみれば、実の娘って親におねだりするときって、変な遠慮ってしないじゃないですか。それと同じですよ。私のパパは50歳の自営業のオジサンなんだけど、セックスとか、全然求めてこないの。たまに冗談で『私とシタい?』と聞くと『俺はそんなんじゃねーよ』って言うの。それで私におねだりされるとすごくうれしそう」

 性欲よりもお互い頼り頼られる喜び。それがパパ活の真髄なのかも知れない。

■ムスメSideT・Hさん(24歳)心と体でつながるそれがパパ活!

 元援交少女がパパ活で、大人の男性の良さを知ったというケースもある。「私、母子家庭で高校生の頃から援交してたから、男って、ただヤリたいだけのクソばかりって思ってた。でも、パパ活をして、そんな人ばかりじゃないというのが分かったかも。私がパパと出会ったのは、22歳のとき。働いていたキャバに来たお客さんだったの。パパはそのとき、仕事関係の人に連れられて来たんだけど、お金ありそうだったからアフターに誘って、『援交しない?』って持ちかけたの。そうしたら、すごく怒られて……。それから食事に行くようになって、お小遣いももらうようになった。パパは私を怒ってくれたり、褒めてくれたりして、実の親よりも信頼してる。たまにエッチもするんだけど、それは私から誘った(笑)。パパとは心だけでなく、体でもつながりたかったの」

 彼女は彼とのセックスで、性欲だけでなく気持ちですることを知ったそうだ。こんなパパ活のカタチもあるのだ。

■ムスメSideY・Wさん(27歳)なれそめは秘密ですパパ活から結婚へ

 Y さんはパパ活相手を募集するサイトで男性と知り合い、結婚に至ったとか。

「パパ活って、お互い寂しくて、精神的なつながりを求めている男女が、お金を口実におつきあいするものなんですよね。お金や性欲だけの関係ってすごくもろいけど、パパ活は癒やしあったり信頼しあう関係だから、結びつきが強いんです。だから、つきあいが長くなってくると、もらうお金なんて1万円とかで、よくなっちゃう。私なんて最終的に、3年くらいパパ活した相手と結婚しましたから。結局、パパ活しつつ、何人かの男性ともつきあったけど、結局、一番信頼できたのパパだったんです。だから、なれそめは他人には絶対秘密です(笑)」

 お金+信頼+絆がミックスされた関係のパパ活。普通の恋人関係よりドライで、援助交際より深いという、まったく新しい男女関係なのだ。あなたも試してみてはいかがだろうか?

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