キャッチアップ

レイプ裁判

2012年04月04日 10時00分 公開

29歳主婦を尾行して自宅に侵入 局部に洗剤を塗って犯した鬼畜 vol.3

29歳主婦を尾行して自宅に侵入 局部に洗剤を塗って犯した鬼畜 vol.3

29歳主婦を尾行して自宅に侵入 局部に洗剤を塗って犯した鬼畜 vol.3

めらめら燃えるアンダーヘア

そして、彼女の頭からレジ袋を外すと、ガムテープで目隠しを施し、さらに、床に洗濯バサミが落ちていることに気づくと、ほくそえみながら拾い、それで彼女の乳首を挟んだのだ。
小宮は逸る気持ちを抑えるようにバッグからタバコを出し、オイル式ライターで火を着けた。
そのライターは、死んだ父親の形見だった。
タバコを美味そうに吸いながら小宮は、さらなる悪巧みを思いつく。
ライター用のオイル缶を取り出し、オイルを彼女のアンダーヘアにたっぷりと垂らしたのだ。
そして、ライターで着火した。
途端にオレンジ色の炎がメラメラと上がり、チリチリッという音とともに焦げた匂いが部屋に充満した。
汐美さんは、身をよじって室内を転げ回った。
「逆らったら、全身を燃やしてやる!」
小宮はそう脅すと、服を脱いだ。
まず汐美さんの全身を舐め回すと、硬く勃起したイチモツと彼女のワレメの両方にライター用オイルを塗り、一気に挿入しようとした。
だが、オイルは揮発性が高く、潤滑油としての効果はなかったため、台所にあった食器用洗剤をお互いの性器に塗って、イチモツを突き入れたのだ。
怒張したイチモツはヌルリと差さり、肉襞を強引に押し広げて進んだ。
完全に貫くと、激しいピストン運動を開始。
やがて、溜まりに溜まった大量の白濁液を、膣内に放ったのだった。
イチモツを引き抜いた小宮は、冷たく言い放った。
「1回じゃ足りない。もう一度犯す!」
今度は、彼女にフェラチオを要求した。ところが、イチモツが口に押し込まれた瞬間、汐美さんは渾身の力で咬みついた。
「ウギャーッ!」
小宮は七転八倒した。
汐美さんは服を取って部屋を飛び出し、団地の住人に助けを求めた。
小宮は現場で逮捕、のち法廷へ。
厳刑が下ることは、間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号