レイプ裁判

2012年04月09日 10時00分 公開

女子水泳部の合宿所に侵入 ナマ凌辱に及んだ水中オナニー男 vol.1

女子水泳部の合宿所に侵入 ナマ凌辱に及んだ水中オナニー男 vol.1

女子水泳部の合宿所に侵入 ナマ凌辱に及んだ水中オナニー男 vol.1

事件調書

被害者 :水泳部に所属する女子大生(20)
犯行手口:深夜の合宿所に侵入
犯行現場:水泳部の合宿所の一室
犯人  :親の介護に明け暮れてきた中年男性

闘病中の母親を抱える中年男は、長年介護に追われていたため、女性との交際経験はゼロだった。
唯一の趣味は水泳。だが、水着姿で泳ぐ若い女性を見ながら"水中オナニー"に耽っていた。
母親の病死後、引っ越した男は、近所に某女子大水泳部の合宿所を発見。それが彼の運命を変えた。
合宿所に不法侵入した男は、女子部員を襲い…。
※※
それは亀井一樹(44)が、大学に入学した直後のことだった。
経理を担当していたサラリーマンの父親が、会社のカネを横領していたことが発覚。
父親は、そのカネを愛人に貢いでおり、逮捕は確実だった。
だが、逮捕直前に父親は歩道橋から飛び降り、自殺。
しばらくして、彼の母親は脳梗塞で倒れて、闘病生活に入る。

母と2人暮らしだった亀井は、大学を中退。
生活費を稼ぐため、地元の建築会社に就職した。
仕事が終わると急いで帰宅し、母親の介護。
ガールフレンドや恋人には縁がなく、ごくたまに風俗店で性欲を晴らすくらいだった。
母親の容体は徐々に悪化していた。先の見えない暮らしのなか、思い詰めることもあった。

"オレが母ちゃんの面倒を見ている以上、結婚なんて到底無理だ。いっそ母ちゃんを殺して、オレも一緒に死のうか……"

亀井の絶望感をかろうじて救っていたのは、小学生の頃から得意で、唯一の趣味である水泳だった。
若い女性たちの水着姿は、鬱屈しがちな男の性欲のはけ口でもあった。
好みのタイプの女性がプールで泳いでいると、亀井は背後から水中に潜って、股間をじっくり眺めた。
平泳ぎをする女性の水着が股間に食い込む姿に欲情し、はみ出たアンダーヘアを目撃すれば、さらに興奮した。
たまらずに勃起したイチモツを、プールのなかでこっそりとしごいた。
セックスを夢想しながら"水中オナニー"に及び、やがてプール内に白濁液を放った。
プールでのそんなひとときが、男にとって、唯一、自分を解放できる瞬間だった。

04月10日公開のvol.2へ続く・・・

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