レイプ裁判

2012年05月29日 10時00分 公開

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.2

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.2

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.2

夜道で好みの女性を拉致監禁

竹中は、自分がルアーに食いつく肉食魚になったような感覚を覚えた。
標的となったのは、専門学校に通う長沢玲美さん(21)。
卒業制作のために帰宅が遅くなった彼女は、ロングヘアをなびかせながら速足で自宅に向かっていたところだった。

後ろをつけていた竹中は、追い越し様にチラッと彼女を見た。
"……やっぱりオレ好みの女だ。スリムな体つきなのに、オッパイがむっちりしていてデカい。犯してやる!"
そう決意した竹中は、彼女が角を曲がって暗い道に入ると、一気に駆け出した。
男は、背後から迫る足音に脅えて小走りになった玲美さんの口を片手で塞ぎ、そのまま駐車場の奥に引きずり込む。

竹中は、彼女の耳元で、低い声でこう告げた。
「よく聞け!そこにガソリンタンクがある。ここでお前をガソリンで焼き殺してやろうか?」
恐怖に目を見開いた彼女は、顔をしきりに左右に振った。
「イヤか。だったら、お前をシャブ浸けにして売り飛ばしてやるか?」
玲美さんは恐怖のどん底に突き落とされ、ワナワナと震え出した。
その反応にさらに興奮を高ぶらせた男は、追い打ちをかけるよういった。
「売り飛ばす相手は、外国にいる鬼畜系の変態野郎たちだ。お前はセックス奴隷になるんだ!」
極度の興奮状態にある男は、次から次へと脅し文句を並べ立てた。
「ダルマ女って知ってるか?飽きられたら、お前は手足を切断されて見世物小屋に出されるか、山にポイ捨てされる。さあ、どうするんだ?」
竹中に口を塞がれながら、彼女は必死に哀願した。
「いっ、いやっ!……助けてください!」
「だったら、オレについてこい。わかったか!」
涙目になった玲美さんは、諦めたように何度も頷く。
「目を閉じろ!」
彼女は膝をガクガクと震わせながら、竹中の命令に従った。
支えられるようにして、彼女は男のワンルームマンションに連れ込まれたのだった。


「脱げ、全部!シャワーを浴びるぞ!」
「は、はいっ……」
命令された彼女は震える手でブラジャー、パンティを脱ぎ捨て、全裸姿を竹中の前に晒した。
"いい体だ、やはり、オレ好みのむっちりした巨乳だぞ……"
服を脱いだ男のイチモツはエネルギーに満ち、天井を睨みつけるように反り返っていた

05月30日公開のvol.3へ続く・・・

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