キャッチアップ

レイプ裁判

2012年05月30日 10時00分 公開

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.3

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.3

美人学生を一週間にわたり監禁凌辱の限りを尽くした鬼畜男 vol.3

サルグツワを施し部屋に監禁

浴室に入ると、竹中は玲美さんの乳房を揉みまくり、続いてボディシャンプーで手をヌルヌルにした。
男はクリトリスのあたりをまさぐり、肉襞の中に指を侵入させた。2本目の指の侵入に彼女は、
「痛いっ!」
と腰を引き、いまにも泣きそうであった。

「だったら、オレのを入れてやるよオ!」
竹中は彼女の片脚を強引に持ち上げ、ボディシャンプーを塗りたくったイチモツを、ワレメにメリ込ませていった。

凶悪なイチモツは、すっぽり肉襞に包まれる。
"キツキツだ……最高だぜ!"
男は激しく腰を振り上げ、身勝手極まりない快感の赴くまま、ほどなく膣内にドクドクと白濁液を大量に放出。

そのあと、竹中は玲美さんをベッドに連れて行くと、後ろ手錠を施し、再び凌辱に及んだ。
一睡もせずに翌朝を迎えた竹中は、彼女を4回にわたって犯した。
"会社なんて行くか!辞めてやるぞ!"
ケダモノと化した竹中は、全裸の彼女に後ろ手錠を施したまま、爆睡したのだった。

夕方に目覚め、空腹をおぼえた竹中は、玲美さんにサルグツワを施してベッドに縛りつると、食料を買いに出た。

こうして彼女を1週間にわたって監禁し、レイプを繰り返したのだ。
その後、犯行の発覚を恐れた竹中は、彼女をベッドに縛って逃亡。

同じ日の午後、無断欠勤を続ける男の身を案じた会社の同僚が、この部屋まで来訪。
インターホンを鳴らしても竹中が出てくることはなく、その同僚は、管理人と警察官の立ち会いで玄関ドアを開け、ようやく全裸姿の玲美さんは救出された。

一方、竹中は逃亡から4カ月後、交番に出頭。逮捕された。
のち法廷へ。逃亡まで図った監禁レイプ男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号