キャッチアップ

レイプ裁判

2013年10月09日 10時00分 公開

従業員採用面接でセクハラ三昧 強姦までしたマッサージ店店長 vol.2

従業員採用面接でセクハラ三昧 強姦までしたマッサージ店店長 vol.2

従業員採用面接でセクハラ三昧 強姦までしたマッサージ店店長 vol.2

遊び好きの魚沼は浮気ばかり

「た、頼む!もう我慢できないんだ。お店にバレないようやらせてくれ!」
「えっ!ここでは……」
男はそんな言葉を聞き流し、彼女の下着を乱暴に剝ぎ取ると、固く閉じられた両腿を強引に広げた。
そして女性器に施術用オイルを塗りたくり、陰茎を挿入。
一気に奥まで突き入れ、無我夢中でピストン運動をし続けた。
彼女は店の従業員に気づかれやしないか、ハラハラして声も出せず、されるがままだった。
それをいいことに、男は腰を振り続け、最後はそのまま膣内に白濁液を放出した。

行為が終わったあと、呆然とする彼女に、男はこう囁いた。
「オレと結婚しよう!オレが店を持たしてやる。資金なら心配しなくていい」
少し乱暴なところもあるが、結婚を焦っていた彼女は、男のプロポーズを受け入れた。

結婚後、2人はさっそく繁華街に自分たちの店をオープン。
店の経営は順調で、2人の店は瞬く間に有名店になった。
私生活では子供も生まれ、奈々さんは仕事と子育てに追われる、多忙な日々を送るようになった。

だがその一方で、遊び好きの魚沼は浮気してばかり。
そのため、2人の距離は次第に離れていった。

結婚3年目、夫に愛想を尽かした彼女は、ついに離婚を決意。
男は弁護士をとおして和解案を提示された。
「お店の権利を奥さんに譲るなら、あなたは慰謝料や養育費をいっさい払わなくてかまいません。悪くない条件だと思いますが」
争っても悪い方向にしかいかないだろうと考えた男は、この条件をのんで、離婚に応じることにした。

離婚後、店を妻にとられた男は心機一転、自らの新しいマッサージ店のオープンを計画。
店舗を用意する一方、女性従業員の募集を開始した。すると、就職不況のためか、応募者が相次いだ。

下心のあった男は、夫や彼氏がいる女性は選考対象から除外。
気に入った相手だけを面接に呼んだ。
毎回3度目の面接では、最終面接と称して、マッサージの研修を行なった。
最初の被害者となった伴美さん(29)は、マッサージ用マットに横たわった男に、指示どおりに指圧とストレッチによるタイ古式マッサージを施した。
それを終えると、彼女はバスローブとエステ用の紙製ショーツを渡された。
「これに着替えてね。次はベビーオイルを使ったウチ独自のやり方を教えます」
彼女は戸惑いながらもバスローブを身に着けると、パンティを脱いで紙製ショーツに着替えた。
彼女が横たわると、脚にベビーオイルを塗った男の手が伸びてきて、体の上部へと這い上がってくる。
「ちょっとだけ胸に触れますね」
ためらいながらも彼女は応じた。
すると魚沼の手がバスローブの下に伸び、執拗に乳房を這い回った。
無抵抗なのをいいことに男は、乳首をつまみ始めた。
これにはさすがに、彼女もキレて叫んだ。
「やめてください!」
飛び起きた彼女は急いで着替えると、憤然とその場を立ち去った。

10月10日公開のvol.3へ続く・・・

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