レイプ裁判

2012年11月19日 10時00分 公開

ヤクザを騙って女子大生脅迫 アナル凌辱まで遂げた鬼畜男 vol.1

ヤクザを騙って女子大生脅迫 アナル凌辱まで遂げた鬼畜男  vol.1

ヤクザを騙って女子大生脅迫 アナル凌辱まで遂げた鬼畜男  vol.1

事件調書

被害者 :道で加害者にぶつかった女子大生
犯行手口:ヤクザを装って脅迫
犯行現場:加害者および被害者の家
犯人  :トラック運転手

妻からさんざんDV(家庭内暴力)の被害に遭っていた男が離婚後、凶悪極まりない性犯罪者へと変貌を遂げた。
男は通りすがりの女子大生を呼び止め、ヤクザを装って脅迫。女性を自分のアパートまで連行し、レイプに及んだ。さらにその後、女性の部屋へと向かい、そこでなんとアナルセックスまで強要したのだ。
※※
猿山太一(40)は深夜トラックの運転手で、1年前に3歳上で子連れのシングルマザーと結婚した。
出会いのきっかけは、居酒屋で隣り合わせことだった。一緒に飲み始めてしばらくたつと、酔っ払った彼女が猿山に囁いた。
「ねえ、ホテルに行きましょうよ……」
独身だった男に断わる理由もなく、家で子供を寝かしつけて戻ってきた彼女と、ラブホテルへ向かった。
ベッドの中の彼女は積極的だった。大きなアエギ声をあげる彼女に、男はたちまち虜になってしまう。
そして、数カ月ほどつき合って結婚。子供も養子にした。だが、楽しいはずの新婚生活は、たちまち暗転していった。
妻が男に対して暴言を吐くようになったのだ。
「あんたってホント、セックスが下手よね。浮気しなきゃやってらんないわ」
日増しに妻の言動はひどくなるばかりで、いつしか平然と朝帰りをするようになった。これに対して男が文句をいうと、妻は逆ギレ。今度は、暴力を振るうようになった。
そして散々DVを繰り返したあげく、彼女は突然、子供とともに姿を消した。
妻が消えて数カ月後、弁護士から連絡がきた。それは、妻が離婚したがっているということと、離婚に際しての慰謝料や養育費の要求額についての話だった。
"何をバカな"と無視していたが、今度は裁判所から呼び出しがあった。仕方なく離婚調停に臨んだ男は、そこで驚愕の事実に直面する。
離婚原因として、なんと自分がDV夫扱いされていたのだ。
"DV被害に遭ったのはオレのほうじゃないか!"
だが、用意周到なことに彼女は、被害の証拠として噓の診断書を提出していた。結果、猿山は敗訴。理不尽な慰謝料と養育費を背負わされることとなった。
"女って動物は、ホント最悪だ。だが、セックスだけはしたい……"

11月20日公開のvol.2へ続く・・・

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