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レイプ裁判

2013年12月03日 10時00分 公開

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.1

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.1

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.1

事件調書

被害者 :主犯の母親似の女子大生
犯行手口:落とし物を届けるふりをして押し入る
犯行現場:被害者の部屋
犯人  :主犯と、ネットで志願した4人の男

法廷にずらりと並んだ5人の男たちは、部屋に監禁した若い女子大生に次々と襲いかかって強姦を遂げたケダモノたちだった。
このうちの1人で、母親への恨みから、似た女性を監禁していた主犯格の男は、ネットを通じてレイプ志願者を募集し、集まった4人の男たちに残虐極まりない行為をさせたのだ。
※※
永田啓吾(25)は、不幸な幼少期を過ごしてきた。
父親は愛人を連れて失踪。
その後、スナックホステスをしていた母親に育てられたが、それはとても育児といえるようなものではなかった。
食事にいたっては、汚れた皿にスナック菓子を入れて差し出すだけだ。
犬扱いも同然の有様であった。
自然と学校にも行かなくなった。
引きこもりの彼にとって唯一の楽しみは、パソコンでインターネットをすることぐらいだった。

一方の母は、狭いアパートに次々と男を連れ込んで、驚いたことに、少年の前でも堂々とセックスを楽しんだ。
そんな暮らしが続き、永田は、母親への憎しみを募らせていく。

20歳を迎えたときだった。
ついに母に対する憎悪が爆発した。
騎乗位で男の上にまたがっていた母親の背中を、ナイフで突き刺したのだ。
すぐに相手の男に取り押さえられ、そのまま殺人未遂容疑で現行犯逮捕。
服役することになった。

5年後、出所した永田はあてもなく街をさまよっていた。
ふと、ある女性に目を奪われた。
たまたま通りかかっただけの女子大生、水森香織さん(20)だった。
香織さんの不幸は、永田の母親の若い頃にそっくりということだった。
永田の心の奥底に沈んでいた母親への強烈な怨恨が一気に噴出した。
そして、それはみるみる香織さんへの敵意に変化していく。
"あいつ(母親)の身代わりだ!この女に復讐してやる!"
すぐに彼女のあとをつけていき、アパートの部屋を確認すると、身勝手な復讐計画を立て始めた。

数日後、香織さんが夕方に帰宅したのを確認して、玄関のドアをノックした。
「すいませーん。さっき道に落とし物をしましたよ」
ドアが開くと同時に玄関に押し入った。彼女を押し倒し、刃物を見せつけた。
「オレはムショから出てきたばかりの男だ!逆らったら殺す!」

12月4日公開のvol.2へ続く・・・

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