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レイプ裁判

2013年12月04日 10時00分 公開

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.2

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.2

ネットでレイプ志願者を募集 鬼畜たちが拘束美女を連続姦 vol.2

少し手荒にしてもいいですか

香織さんは、恐怖でワナワナと震えている。
永田は、彼女を引きずるようにしてベッドへ連れていった。
全裸にさせて手錠をはめると、自分も服を脱ぎ捨てて迫った。
「舐めろ!」
無理やりフェラチオをさせたあと、挿入に移ろうとするが、うまく入らない。
彼は童貞だったが、母親のセックスを毎日のように見ており、そのとおりにやっているはずだった。
"おかしい……そうか、濡れてないからか……"
理由に気づいた彼は、テーブルの上にあったマヨネーズを女性器にぶっかけると、陰茎を突き入れた。
動き始めると、オナニーとは比べ物にならないほど気持ちいい。数回腰を前後させただけでイッてしまった。

だが、興奮はまだ冷めない。
女性に対する憎悪は消えなかった。
"まだ足りない……もっと苦しめてやる"
永田は、用意してきた監禁用の道具を取り出し、彼女の口にサルグツワをつけるとともに手錠を鎖につないだ。
そして、鎖の一端を部屋の冷蔵庫の取っ手につないだのだ。
「これでもう、部屋から逃げられない。お前なんか"肉便器"にしてやる!」
彼はそう宣言すると、部屋にあった彼女のパソコンをインターネットに接続。
ネットの掲示板で、レイプ願望のある男たちを募集し始めたのだ。
すぐに何通ものメールが届いた。

そのなかから選んだ男が最初に現われたのは4~5時間後だったろうか。
オドオドした男(33)だった。
風俗嬢との経験しかない、いわゆる素人童貞だった。
男は鎖につながれた全裸の香織さんを横目で見ながら聞いた。
「本当に……ヤッちゃっていいんスか?」
永田はベビーオイルを手渡していった。
「自由にどうぞ。2時間後に戻りますんで」
香織さんと2人きりになった男は、持参したコンドームを使用して3度のレイプを敢行。
その後、罪悪感を紛らわせるためなのか、香織さんに頭を何度も下げながら帰っていった。

次に現われた男(51)は、目を血走らせていた。
彼は、いきなりこう質問してきた。
「ちょっと手荒なマネをしてもいいですか?それと中出しは……」
永田は「大丈夫です」といい残して部屋を出た。

12月5日公開のvol.3へ続く・・・

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