レイプ裁判

2013年01月01日 10時00分 公開

悪徳マネージャーが独立のため 人気アイドルを騙して昏睡姦 vol.2

悪徳マネージャーが独立のため 人気アイドルを騙して昏睡姦 vol.2

悪徳マネージャーが独立のため 人気アイドルを騙して昏睡姦 vol.2

なら私、アイドルを辞めます

こうして、事務所からの引き抜きを納得させたうえ、肉体関係を結ぶことに成功した男は、2人目のアイドルにも手を出した。

前回と同様の手口を使って移籍話を了承させ、セックスを遂げたのだ。

次に狙ったのが、このグループの中でも、断トツの人気を誇るアイドル・東山菜月さん(19)だった。
前の2人と同じように事務所のバックがヤクザだと噓をついて散々脅したのだが、それに対して彼女は冷ややかにこう答えた。
「そんな怖い世界だったら私、アイドルを辞めます」
まったく予期せぬ反応に、男は戸惑った。
"人気トップの彼女を失ったら、グループは台なしになってしまう。なんとかしなければ……"

数日後、木場は彼女をこっそり、2人きりの食事に誘った。
日頃の頑張りに応えて高級ふぐのコース料理をご馳走すると持ちかけたのだ。
それまで不信感でいっぱいだった彼女だったが、高級料理の誘いに機嫌をよくして乗ってきたのだ。
ふぐ刺しから始まり、やがて雑炊、デザートへ。
帰る間際に、彼女がトイレに立った。
男はその隙を見逃さなかった。
あがりで出されたお茶の中に、粉末状の睡眠薬を混入したのだ。
「お茶を飲んだらそろそろ帰ろうか。もう夜遅いし、今日はオレの車で送って行くよ」
店を出ると彼女を助手席に乗せて、車をゆっくり発進させた。
「ちょっと夜景でも見てから帰ろうか」
そういったのは、時間稼ぎの口実だった。
単調な国道を走っていると、彼女はやがてウトウトし始めた。
「眠いんなら寝てなよ。着いたら起こすから」
彼女の住むワンルームマンションに着いたときには、彼女はすっかり昏睡状態に陥っていた。
とても1人では立っていられない状態で、男は彼女の体を抱えながら部屋へと向かった。
そして彼女のバッグから鍵を取り出すと、玄関を開けた。
ぐったりした彼女をベッドに寝かせて一息つくと、そっと彼女の様子をうかがった。
寝息は軽い鼾へと変わっていた。
男は試しに彼女の顔を指で押したり、乳房を軽く手のひらで撫で回したりした。
だが、反応はなかった。
"よし!もう大丈夫だ"

01月02日公開のvol.3へ続く・・・
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