レイプ裁判

2013年02月11日 10時00分 公開

毎晩のアエギ声にブチ切れて 隣室の美人ナースを強姦した男 vol.1

毎晩のアエギ声にブチ切れて 隣室の美人ナースを強姦した男 vol.1

毎晩のアエギ声にブチ切れて 隣室の美人ナースを強姦した男 vol.1

事件調書

被害者 :加害者の隣室に住む看護師
犯行手口:鍵を開けたベランダの窓から侵入
犯行現場:被害者のアパートの部屋
犯人  :隣室のアエギ声に悩む男

「レイプ被害に遭った女性は引っ越しすることが多い、と聞いたもので……」
男は法廷で、自らの犯行動機について奇妙な理由を述べ立てた。
隣りの部屋に住む若い女性のアエギ声に悩まされ続けた末、男は我慢できずに引っ越すことに。
だが、転居先でも、再び女性のアエギ声に悩まされることになってしまう。
そして、ついにブチ切れた男は隣室の女性に襲いかかり、レイプを遂げるに至った。
※※
都会の安アパートに住む関川将太(35)はフリーター。
独身で彼女もいないため、孤独でいつもイライラしていた。
女性といえば、たまにフーゾクで遊ぶ程度。

そんな彼にとって最大の悩みは、隣りの部屋に住むキャバ嬢(20)の夜ごとのセックスだった。
真夜中、バイトから帰ってくるのと前後して彼女も帰宅するのだが、帰ってくるなり、半同棲中の彼氏と激しいセックスを始めるのだ。
"クソ、こんな深夜に楽しみやがって!"
込み上げる怒りをグッと抑え、テレビのボリュームを大きくした。
隣室の声が聞こえないようにするためだ。
だが、それでも女のアエギ声が漏れ聞こえてくる。
たまらず関川は壁をガンガン叩いて抗議した。
すると、一瞬だけシーンとなったが、すぐに男女の笑い声が聞こえてきた。
"あいつら、オレを笑ってやがる!"
隣室の2人に強烈な憎悪の念を募らせながら、酒をあおった。
酒でも飲まなければ、寝つけそうもなかったからだ。
その後も隣室のセックスは延々と続き、明け方にやっと静かになった。
毎晩、こんな調子で、いよいよ我慢の限界と思った関川は、アパートの管理人に怒鳴り込んだ。
「隣りの女の声が毎晩、うるさいんだ。女を追い出してくれ!」

だが、状況は何も変わらなかった。
ストレスに寝不足も加わり、関川は激ヤセしてしまう。
このままでは気が変になりそうだったので、仕方なく引っ越すことにした。

引っ越し先の隣室の住人は、老いた男性だった。
"よし。これで安心だ"
男がそう思ったのも束の間、間もなく老人は持病を悪化させて入院。
そのまま病死してしまう。
老人のあとに入居してきたのは、またもや若い女性だった。

02月12日公開のvol.2へ続く・・・

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