キャッチアップ

レイプ裁判

2013年04月16日 10時00分 公開

元彼女に"ストーカー"で服役 出所後に復讐強姦を遂げた鬼畜 vol.2

元彼女に

元彼女に

コンセント型の盗聴器を設置

部屋に入るとシャワーも浴びず、すぐにベッドイン。シックスナインの体勢で、お互いの性器を激しく愛撫し合った。
「お願い、早くぅ……もう我慢できない」
愛液でドロドロになった優子さんのワレメに猪熊は陰茎を突き入れた。
正常位からバック、さらには女性上位と次々と体位を変えてセックスを楽しんだ。最後は、騎乗位で激しく腰を振る彼女と、ほぼ同時に果てた。
"セックスって、こんなに凄いものなのか!"
男はその一晩が忘れられなかった。その後も連絡を取り合って、何度もセックスを重ねた。
すっかり彼女の虜になった猪熊は、3カ月後、思い切って妻に離婚を申し出た。慰謝料を払って別れることを決心したのだ。
無事に離婚が決まると、すぐに優子さんにプロポーズ。だが、色よい返事ではなかった。
「私もバツイチだし、再婚する自信がなくって……」
その後もつき合いは続いたのだが、あるときから、彼女の部屋に泊まるのを断わられるようになってしまう。
"別の男とつき合っているんじゃないか……"
疑心暗鬼にかられた猪熊は、優子さんの部屋にコンセント型の盗聴器を設置した。盗聴器に録音された音声を聞くと、なんと、自分以外に数人の男たちとセックスに及んでいることが判明した。
怒って問い詰めると、居直ってこういった。
「女が結婚よりもセックスを選んで何が悪いの?私の勝手じゃん!」
その言葉を聞いてカッとなった猪熊は、彼女のストーカーと化す。
1日に100回以上電話をし、彼女に裏切られた恨みつらみをしたためた手紙を毎日のように送った。
独占欲を抑え切れず、とうとう刃傷沙汰に及び、刑務所に入ることになったのだった。
堀の中では、自分の犯した過ちを反省するどころか、彼女に対する恨みを増幅させていった。
"あの女がオレの人生を狂わせやがったんだ……"
3年の刑期を終えて出所すると、すぐに興信所を使って彼女の引っ越し先のマンションを突き止め、張り込みを開始。
一方、優子さんは、猪熊のことをすっかり忘れて、以前のように独身生活を楽しんでいた。
ある晩、彼女はいつものように駅前の居酒屋からマンションへの道を歩いていた。人気のない道に入った瞬間、刃物を手にした猪熊が現われたのだ。
「久しぶりだな」
男の姿を見て悲鳴を上げようとしたが、すぐに首を強く絞められた。

04月17日公開のvol.3へ続く・・・

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号