キャッチアップ

レイプ裁判

2013年04月22日 10時00分 公開

"社会への復讐"を誓った男が 緊縛した娘の前で母親を強姦 vol.1

事件調書

"社会のルールを破る犯罪をやってこそ、オレは自由になれるんだ!"
歪んだ衝動を抑えられなくなった男が忍び込んだのは、若い娘とその母親が暮らしているアパートの部屋だった。
男はまず娘をレイプすると、翌朝に仕事を終えて帰宅した母親を待ち受けて襲いかかった。そして、緊縛した娘の目の前で母親を犯すという、鬼畜の所業におよんだのだ。
※※
深井亮(29)は生まれてすぐに親に捨てられ、施設で育った。高校には進学したが、すぐに中退。住み込みで働ける職場を転々として暮らすようになった。
だが、深井は職場を変えるたびにいじめに遭った。
性格が暗いためなのか、すぐに嫌がらせの標的にされて、万引き犯などにでっち上げらるのだ。
鬱屈した彼の唯一の楽しみは、給料日に繁華街に繰り出して女性をナンパすることだった。暇そうな子に声をかけて、ラブホテルに行ってセックスする。そのときだけが自分を解放できる時間だった。
そんな給料日のある晩のこと。給料を手にすると、いつものように繁華街へ向かった。
30代前半くらいの女性に声をかけて飲みに誘った。飲んでいる席で思い切ってラブホテルに誘うと、承諾してくれた。
ラブホの部屋に入ると、まずは一緒にビールを飲み始めた。飲みながら雑談をしていると、女性がおもむろに問いかけてきた。
「ねえ、セックスが楽しくなる薬があるんだけど、飲んでみる?精力増強剤みたいなものだけど……」
「へえ〜。そりゃ、面白そうだ。試してみようかな」
酔っぱらって気が大きくなった深井は、彼女から渡された錠剤を口に含んだ。その流れで2人はベッドイン。男は彼女の体を貪り始めた。乳房や女性器を愛撫していると、だんだん喘ぎ声が高まってきた。
"よし!もうちょっと強い刺激を与えてやろう"
試しにお尻や脇腹を甘嚙みしてやると、
「そう、そこ、お願い……。もっと嚙んで!」
と、彼女が荒い息を吐きながら切願してくる。
甘嚙みと愛撫で彼女を満足させると、今度は深井の番だった。
彼女は何もいわずそそり立つペニスを咥えると、丹念にフェラチオを開始。そのまま、口を巧みに使ってコンドームを装着していった。
正常位で結合すると、深井は猛烈なピストン運動を開始した。
次第にピッチを速めていき、ついに我慢できなくなって射精したのだ。

04月23日公開のvol.2へ続く・・・

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