レイプ裁判

2013年05月29日 10時00分 公開

大金を手にして人生観が激変美女を脅しバイブ凌辱した男 vol.3

大金を手にして人生観が激変美女を脅しバイブ凌辱した男 vol.3

大金を手にして人生観が激変美女を脅しバイブ凌辱した男 vol.3

全裸ピンヒール姿に激しく興奮

「よし。ヒールは履いたままでいろ」
全裸にピンヒールだけの姿を目の前にして、彼は激しく興奮した。
しばらく彼女の肢体をなめるように見つめると、用意していた手錠を取り出した。そして、一方を有希さんの右手首に、もう一方を屋上の鉄柵に固定した。
「これでもう、お前はオレから逃げられない」
そう宣告すると電動バイブを取り出し、潤滑ゼリーを塗りたくってスイッチを入れた。立ったままの彼女の両脚を広げ、探り当てた膣口にあてがった。
ブーンと唸りをあげるバイブが、有希さんの膣内へと一気に突き入れられた。
「こんな太いモンをぱっくり咥えやがって……メスブタめ!」
口汚い言葉でなじっていると、歪んだ恍惚感が湧いてきて高揚した。
女性器の凌辱に飽きると、今度は、アナル用バイブを取り出した。
「こっちのおもちゃも試させてもらうぜ」
そういうと、彼女のアナルを探り始めた。
「痛くされたくなかったら体の力を抜くんだ」
有希さんは、無理やりアナルを犯される屈辱に歯を食いしばって耐え続けた。
気づけば、荒谷のペニスは暴発寸前だった。
「最後はコイツをブチ込んでやる!」
ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てると、立ったままの彼女にバックから襲いかかった。
ギンギンになった肉棒で女性器とアナルを交互に犯した。最後は膣の奥深くに突き入れると、そのまま白濁液を大量に放出した。
レイプ後、すぐに男は現場から逃走。有希さんは全裸で鉄柵につながれたまま放置されて、翌朝、ようやくビルの管理人に発見された。
捜査がすぐに始まったが、事件から2週間後、警察が逮捕する前に荒谷自身が警察に出頭してきた。毎晩、警察に追われる悪夢にうなされて、自首する気になったのだ。
そして、法廷へ。
転落男への厳刑は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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