キャッチアップ

レイプ裁判

2013年06月24日 10時00分 公開

母親を犯したひきこもり男が性獣と化して若い姉妹を強姦 vol.1

母親を犯したひきこもり男が性獣と化して若い姉妹を強姦 vol.1

母親を犯したひきこもり男が性獣と化して若い姉妹を強姦 vol.1

事件調書

被害者 :マンションに住む美人姉妹
犯行手口:帰宅時に侵入しナイフで脅迫
犯行現場:被害者のマンションの部屋
犯人  :義母への恨みから女性全般を憎む男

「苦痛に歪む女の人を見るのが、自分にとっては最高の快楽なんです!」
法廷で犯行の動機を聞かれて、男は悪びれもせずにそういい放った。
信じられないことに、男の初体験の相手は自身の義母。しかもレイプだった。
その後、底知れぬ男の獣欲は、偶然見かけたマンションの住人の女性に向かった。女性をレイプしたのち、ちょうど帰宅した妹にも襲いかかったのだ。
※※
豊田章介(33)は、複雑な家庭環境に育った男だった。幼い頃に両親が離婚し、父親側に引き取られることになった。父親はほどなくして別の女性と再婚したが、すぐに急死。そのため豊田は、中学校に上がる頃からずっと義母(45)と二人暮らしだった。義母とはうまくいかなかった。
暗い性格の彼は、周囲とも打ち解けられず、高校卒業後は、ずっとひきこもり状態になっていた。
一度、義母に説得されて、弁当工場でアルバイトを始めたことがあったが、長続きしなかった。
上司に対する腹いせから、自分の精液をコンドームに入れて、それを商品の弁当の中に混入。それが発覚し、解雇されたのだ。
以降、彼は働きに出ることはなく、毎日、インターネットのエロサイトを見ながら過ごしていた。
ある夜中だった。襖の向こうの部屋で寝ているはずの義母の声が微かに聞こえてきた。しかも、寝言とは違い妙に艶っぽい声だ。
"オナニーだ……"
そう確信した豊田は、襖を一気に開いて義母に飛びかかり、布団をめくった。
予感が的中した。義母は下半身が裸で、手には電動ハブラシを握りしめていた。電動ハブラシを自慰行為に使っていたのだ。
恥態を見られて焦りまくる母親をよそに、彼の目がギラリと光った。
「オメエ、やっぱりセックスに飢えてたのか……」
そういうと、母親に馬乗りになって首を強く絞め、ためらいもせず性器に指を突き入れた。
「グチョグチョに濡れてんじゃねえか」
「く、苦しい……止めなさい。章介、放して!」
母親はもがきながら必死に抵抗した。
「飢えてんだろ、おとなしくしろや!」
ワレメを指で執拗にもてあそぶと、イチモツを取り出した。
「オレをこんなふうに育てた自分を恨むんだな」
そう冷たくいい放つと、豊田は膣口を探って、ためらいもせずに、脈打つ陰茎を突き入れた。
息子に首を絞められたうえで襲われる母親――それは地獄絵図以外の何物でもなかった。
「もっと苦しめ!」
苦悶の表情を浮かべる義母に対して、豊田は勝ち誇ったように罵ると、腰をさらに激しく振り続けた。

06月25日公開のvol.2へ続く・・・

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号