大衆ヴィーナスWEBサイト統合のお知らせ
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■風俗大衆
http://erotica-t.jp/

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レイプ裁判

2013年07月08日 10時00分 公開

同僚の自慢話に嫉妬した男がカラオケ店で泥酔美女を凌辱 vol.1

同僚の自慢話に嫉妬した男がカラオケ店で泥酔美女を凌辱 vol.1

同僚の自慢話に嫉妬した男がカラオケ店で泥酔美女を凌辱 vol.1

事件調書

被害者 :深夜のカラオケ店にいた女子大生
犯行手口:酔って熟睡中のあいだに実行
犯行現場:カラオケボックスの個室内
犯人  :職場の同僚の自慢話に嫉妬する男

「熟睡している無防備な女性の寝姿に、ついムラムラしてしまい……」
法廷で犯行動機をこう明かした男が狙った相手は、カラオケ店を深夜に利用する女性客たちだった。
見ず知らずの熟睡中の若い女性客の乳房や下半身を触るようになった男は、ついに最後の一線を越えてレイプ犯行に及んだのだ。
※※
自動車修理工場で働く溝口和貴(25)は、生まれてこの方、女性との交際歴はゼロ。ときおり風俗店に通っては、溜まった性欲を解消していた。
ある日、同じ職場のイケメン修理工が自分の体験談を自慢げに話していた。
イケメン修理工が、職場の男連中でカラオケ店に行ったときのことだ。トイレの入り口で、たまたますれ違った若い女性客に話しかけると意気投合。お互いにかなり酔いが回っていたこともあって、その勢いのままトイレ内でセックスをしたというのだ。
しかも生で挿入し、射精する寸前にペニスを引き抜いたら、相手の女性が積極的に口にくわえてくれて、射精した精子をゴクゴクと飲み干した……という。
話を聞いた晩は、嫉妬心で一睡もできなかった。
"いや待て……。男に飢えた女だって大勢いるに違いない。オレにもチャンスがあるはず"
そう自分にいい聞かせて、溝口はカラオケボックスに行くたびに、積極的に女性客の部屋をチェックするようになった。そして、ときどき廊下ですれ違う女性に思い切って声をかけるのだが、おいしい思いにありつくことはなかった。
だが、面白い発見もあった。深夜のパック割引を利用して、朝になって帰っていく若い女性たちが少なくないのだ。
しかも、その多くは酔いつぶれて部屋の中で寝ている。部屋には鍵もなく、無防備そのものだった。
"少しくらいいたずらしてもバレないだろう……"
溝口は泥酔した女性たちの部屋へと侵入。服の上から乳房を揉んだり、スカートの中に手を入れて股間をまさぐるようになった。

07月9日公開のvol.2へ続く・・・

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