レイプ裁判

2013年07月16日 10時00分 公開

職探し中の男の怒りが大暴走 街娼を刃物で脅してアナル姦 vol.2

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売女のくせに拒否しやがって

「なあ、遊べるか?」
「はい」
影山が声をかけた女は滝川佳代さん(31)といった。

元キャバクラ嬢で、客の実業家と知り合って結婚したが、夫の会社の倒産と共に離婚。
その後、贅沢三昧の生活が忘れられず、カネのために風俗業で働き始めた。
だが、それでもカネが足らないので、ときどき立ちんぼをして稼いでいたのだ。
「ホ別イチゴー(ホテル代は別で1万5000円)でどう?」
「いいですよ」
そう言うと佳代さんは立ち上がり、影山の腕を組んで近くの安いラブホテルへと誘導した。
ダブルベッドがスペースの大半を占める狭い部屋に入ると、すぐに佳代さんが支払いを催促してきた。
カネを渡すと、彼女はすぐに全裸になって見事な四肢を披露した。
一方、影山は下半身だけ脱ぐとメガネを外し、ニット帽と白いマスクを着けたままベッドの彼女に覆いかぶさった。
自分の容姿が気になり、顔と頭のハゲを少しでも隠したかったのだ。
影山はマスクをずらして大きめの乳房を揉み、乳首を吸った。
さらに、下半身に手を伸ばすとワレメをこね回すように愛撫した。
しばらくすると女性器が徐々に潤ってきた。
それに呼応するかのように、男のイチモツの硬度がグンと増した。
影山は我慢できず、そのまま膣口に突っ込もうとした。
だが、「えっ、ちょっとナマはダメよ」と佳代さんが拒否。
彼女はバッグを探りコンドームを取り出した。
"売女(ばいた)のくせに拒否しやがって!いまに見てろ"
影山は心中でそう毒づいたが素直に従った。
彼女は慣れた手つきでコンドームをかぶせると、口で押さえながら根元まで装着した。
そして挿入。
だが、影山は2、3度腰を動かすと苦々しげに言い放った。
「このゴム、厚くねえか」
「えっ、普通のやつだけど」
「いや厚い。オレ、薄いヤツ持ってんだ」それは彼の作戦だった。
影山はつながったまま体をずらして自分のバッグの中身を探り、中からナイフを取り出した。
ナイフを佳代さんの首筋に押し当てて、ドスの利いた声で言った。
「おい売女!立ちんぼなんかやってんじゃねえよ」
いきなり態度が豹変した
客を見て、佳代さんは恐怖で縮み上がった。
そこに追い打ちをかけるように、影山は荒い声で言った。
「お前も俺のことを心の中で醜い男だと思ってるんだろ!テメエなんか殺したっていいんだぞ!」

07月17日公開のvol.3へ続く・・・

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