レイプ裁判

2013年07月22日 10時00分 公開

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.1

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.1

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.1

事件調書

被害者 :街を歩いていた専門学校生
犯行手口:押し倒して無理やり強姦
犯行現場:人気のない道
犯人  :同僚の話を聞いてナンパに挑戦した男

ナンパでの行きずりセックスに憧れを抱くようになった男がいた。
だが、ナンパになかなか成功しない男は、好みのタイプの女性に声をかけるとカネと引き換えにハグを要求。
それに彼女が応じた途端、状況が一変した……。
興奮した男は彼女のパンティを強引に奪うと、植え込みに押し倒し、彼女を押さえつけたままレイプに及んだのだ。
※※
桑原圭(29)は携帯電話販売ショップで働く独身の男だった。
事件の少し前までは、数年間にわたりつき合ってきた元同級生の彼女がいた。
だが、ケンカばかりの日々が続き、ついに別れることになったのだ。
"やっと解放された。女とつき合うなんてもうこりごりだ"
別れたときにそう思ったものの、性欲は別だった。
元彼女とはセックスの相性が抜群によく、濡れやすいアソコは最高に気持ちよかった。
さらに彼女は、男を興奮させる術をよく知っていて、射精直前は毎回、「いっぱい出して!」と自分から嬉しそうに求めてきた。
だが、そんな彼女ともうセックスすることはできない。
他の女を探す必要があった。
"オレはもう女の心を求めるつもりはない。女の体だけが欲しい……"
そんなある日、桑原は飲み会で職場の同僚からナンパの体験談を耳にした。
「ナンパだと、後腐れのないセックスをさせてくれる女なんてゴロゴロいるぞ」
そう豪語する同僚はさらにこう力説した。
「最初だけ女をチヤホヤすればホイホイ寄ってくる。ヤッてウザくなったら、ポイ捨てすりゃあいい」
桑原は帰り道1人になったところで、早速、自分もナンパに挑戦しようと思った。
"いつやるか、いまでしょ"とばかりに突撃した。
だが、手当たり次第に盛り場で何人かに声をかけたが、無視されたり、ボッタクリバーの客引きらしい女に引っかかりそうになったりとうまくいかない。
仕方なくその日は帰って作戦を練り直した。
"そうだ!地元付近の女を狙おう。そうすれば、話も弾むだろう"
思いついたら行動あるのみ。
翌週末、桑原は酒を飲んだ帰りに、最寄り駅の手前の駅で電車を降りた。

07月23日公開のvol.2へ続く・・・

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