レイプ裁判

2013年07月24日 10時00分 公開

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.3

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.3

ハグした女性の温もりに興奮 路上で押し倒して犯した鬼畜 vol.3

今日は本当に危ないんです!

男の興奮が頂点に達した。
もう理性で抑えることはできなかった。
桑原は、彼女の脚からパンティを一気に引き抜くと、陰部に手を這わせて撫で回し始めた。
そのまま里紗さんの膣口を探り、指をググッと突き入れる。
「痛い、痛いっ」
顔を左右に激しく振って拒む彼女をよそに、自分の指を舐めて唾で濡らすと、その指で肉襞を犯した。
ズボンの中のペニスが痛みを覚えるほど勃起している。
桑原は、ついに自らもズボンと下着を脱ぎ捨てると、彼女の首を強く絞めながら馬乗りになった。
イチモツの先端にも唾を垂らすと、膣口にグッとメリ込ませた。
すっぽり埋め込み、ピストン運動を開始。
徐々にピッチを速めていく。
すると、里紗さんが必死に哀願しだした。
「な、中に出さないで。お願いです!」
だが、性獣と化した桑原は無言で腰を振り続けた。
里紗さんが語調を強めて、叫んだ。
「やめて、今日は本当に危ないんです!」
それを聞いた桑原は、ペニスをいったん引き抜き、それを今度は彼女の恥丘に強く擦りつけ始めた。
そのまま何度か腰を振ったかと思うと、勢いよく射精。
里紗さんのヘアを白濁液で濡らした。

強姦後、呆然とする里紗さんに桑原は平然と1万円札を差し出した。
「これ、あげるよ。あっ、連絡先教えてよ」
そう言うと、彼女のバッグから携帯電話を探し出し、番号とメールアドレスを自分の携帯に登録。

そして、その場を去った。
翌日、桑原は公衆電話から里紗さんの携帯に電話をかけた。
だが、着信拒否されてしまう。

"またセックスさせてくれるかもしれない"

そう勝手に思い込んでいた桑原は、続いて職場のパソコンから彼女にメールした。
もちろん返信はなく、逆に、そこから足がついて逮捕となった。
そして、法廷へ。
卑劣男への厳刑は確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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