レイプ裁判

2013年09月11日 10時00分 公開

美人キャバ嬢と結婚したくて力ずくでアナルを奪った鬼畜 vol.3

美人キャバ嬢と結婚したくて力ずくでアナルを奪った鬼畜 vol.3

美人キャバ嬢と結婚したくて力ずくでアナルを奪った鬼畜 vol.3

シーツの上には大量の鮮血が…

すると
「やめて!そんなことするなら帰るから!」
美織さんは激しく怒り出した。

水口は必死になだめたが、彼女の機嫌は直らず出ていってしまった。
水口は内心、あせりまくった。
"別の男に彼女を奪われるんじゃないか"

翌週、彼女が自分から離れていくことを恐れた彼は、高価な指輪を贈って土下座をしながら謝った。
「この前はごめん。本気で好きなんだ」
「変なことしないでね」
彼女はそう言うと、水口をホテルへと誘った。
ベッドに入ると、彼は、シックスナインの体勢で、彼女のワレメを舌で熱心に愛撫し続けた。
舌先でクリトリスを弾くと、彼女は腰をピクンと浮かせるように反応し、愛液を溢れ出させた。

だが、平和なセックスはそこまでだった。
突如、男が愛液を絡めた指を、彼女の小さな蕾みにグッと突っ込んだのだ。
「なっ……やめてって言ったのに!」

"アナルセックスしなきゃ彼女が逃げてしまう!"

水口はすっかり強迫観念にとらわれていた。
美織さんは、必死に体をひねって逃げようと暴れたが、ガタイのいい水口はがっちり彼女の体を押さえつけて離さない。
男はそのまま彼女の肛門に指を付け根まで埋め込むと、問答無用で上下左右に動かした。
そして、アナルがほぐれてきたところで、陰茎を突き立てたのだ。
「我慢しろ!これはオレたちの儀式なんだ」
美織さんを激痛が襲った。
歯を食いしばって耐え抜く彼女をよそに、男は非情なピストン運動におよぶ。
やがて、根元まで埋め込まれたペニスから白濁液が放出された……。

興奮状態が落ち着いて我に返った水口は、犯した行為の重さを痛感した。
シーツの上には大量の鮮血が飛び散り、彼女はすっかり放心状態になっている。

急いで救急車を呼んだ。
診察した医師が警察に通報。
水口は逮捕されることになった。
そして、法廷へ。
男への厳刑宣告は確実だろう。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号