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レイプ裁判

2013年09月18日 10時00分 公開

レイプ被害女性と同棲彼氏が復讐目的で隣室女性を昏睡姦 vol.3

レイプ被害女性と同棲彼氏が復讐目的で隣室女性を昏睡姦 vol.3

レイプ被害女性と同棲彼氏が復讐目的で隣室女性を昏睡姦 vol.3

彼氏に送るためにハメ撮りも

「カレーを作ったから、うちに食べにきなよ」

ある日、奈央がいつものように亜希さんを夕飯に誘った。
部屋にやってきた彼女は、おいしそうにカレーを食べ始めた。

だが、しばらくすると無口になって、体がグラグラと揺れ始めた。
そして、そのまま倒れこんでしまった。奈央がカレーに粉末状にした大量の睡眠薬を混入させていたのだ。
睡眠薬は、不眠がちの奈央が服用していたものだった。
「うまくいったな……」
下地はそう呟くと、奈央とともにぐったりした亜希さんをベッドに運んだ。

彼女をベッドに横たえると下地は言った。
「奈央は、ちょっと外に出ていてくれ」
玄関を出ていく奈央を見送ると、さっそく亜希さんの衣服を脱がし始めた。

"俺たちが救われるにはこうするしかないんだ……"
心の中でそうつぶやきながらも、下地のペニスははち切れんばかりに勃っていた。

奈央と同棲するようになってからというもの、セックスはご無沙汰だったのだ。
裸の美女を好き勝手できるのかと思うと、極度の興奮が湧き起こってきた。
"せっかくだから、俺も楽しまなきゃなぁ"
自分を納得させると、男は亜希さんの両足をM字状に開き、女性器をじっくり観察しはじめた。
陰唇を左右に広げ、膣口を覗き込む。
小ぶりなつくりで、締まりがよさそうだ。
用意していたローションを手にとると、彼女の股間に塗りたくり、一気にペニスを突き立てた。
陰茎を狭い膣内に無理やりねじ込んでいく。
根元まで埋め込むと、腰を動かし始めた。
ピストン運動をしながら、男は携帯電話でハメ撮りをした。
後日、レイプの様子を彼氏に見せるつもりだった。
"よし!最後は思う存分中に出すぞ!"
興奮がピークに達した下地は、彼女の膣内に白濁液を発射した。

強姦後しばらくすると、奈央が戻ってきた。
2人で亜希さんを彼女の部屋へと運ぶ。
彼女をベッドに寝かせると、何事もなかったかのように部屋へと戻った。

翌朝、深い眠りから目覚めた亜希さんは、股間の違和感で自分がレイプ被害にあったことを悟り、警察に通報した。
亜希さんは、隣室の2人ではなく他人の犯行だと思っていた。
だが、2人を怪しんだ警察が下地のDNA鑑定を実施すると、亜希さんの膣内のものと一致。
家宅捜索で犯行時のハメ撮り画像や睡眠薬も見つかり、2人の共犯であることが発覚した。
そして、法廷へ。
2人に厳刑宣告が待っていることは、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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