レイプ裁判

2013年11月25日 10時00分 公開

夫婦生活のストレスで大暴走女優の卵を強姦した専業主夫 vol.1

夫婦生活のストレスで大暴走女優の卵を強姦した専業主夫 vol.1

夫婦生活のストレスで大暴走女優の卵を強姦した専業主夫 vol.1

事件調書

被害者 :女優を目指す若い美女
犯行手口:刃物で脅して連行し緊縛ののちに強姦
犯行現場:人気のないビルの屋上
犯人  :ストレスで痴漢行為を繰り返す主夫

被告席に立った"専業主夫"の男は、犯行の動機をこう告白した。
「妻と夫の立場が逆転する暮らしのなかで、モヤモヤした気分がどんどん膨らんで、やってしまいました」男は鬱憤(うっぷん)晴らしで夜中に家を飛び出し、痴漢を繰り返していた。こうした行為はどんどんエスカレートしていき、ついに一線を踏み越えてしまう。
若い女性をビル屋上に連行すると、緊縛したうえで凌辱し、レイプ犯行を遂げたのだ。
※※
松戸省吾(35)はサラリーマンだったが、犯行の2年前に退職、専業主夫に転身することになった。
妻の美奈子さん(33)がネイルアートの世界で成功し、子育てとの両立が難しくなったためだ。
"将来は才能のある妻を独立させて、オレはそれをサポートしよう"松戸はもともと家事が好きなほうで、掃除や料理、子育てに専念する生活も楽しかった。

だが、その暮らしが苦痛に変わるのに時間はかからなかった。
専業主夫になったことで、妻と立場が逆転し、軽く扱われるようになったのだ。

特に、セックス面での不満は大きかった。
子供たちを寝かしつけたあと、妻と一緒のベッドに横たわって乳房に触れても「仕事で疲れてるの」と強く拒絶されてしまうのだ。

逆に妻からセックスを求めてくることもあったが、その際には、ひたすら奉仕することを要求された。
妻が満足するまでずっと愛撫やクンニをやらされ続けることはざらだった。
また、やっと挿入できたと思っても、妻がイクまで射精することは許されない。
先にイッてしまうと、第2ラウンドを要求された。
いつしか妻とのセックスは、苦痛な"オツトメ"になっていた。

不満はそれだけはない。
妻はたびたび朝帰りをすることもあり、浮気をしているようだった。
これには、さすがの松戸も不満を口にしたが、「誰のお陰で生活できてると思ってるのよ」と怒鳴られてまったく反論できず、ただ我慢するしかなかった。

こうして鬱憤が溜まり続けた男は、やがて深夜にジョギングをするふりをして家を抜け出し、痴漢を繰り返すようになる。

11月26日公開のvol.02へ続く・・・

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