キャッチアップ

レイプ裁判

2014年03月27日 02時00分 公開

キャバクラ勤務でムラムラ!!美女を電マ凌辱した鬼畜店長 vol.01

キャバクラ勤務でムラムラ!!美女を電マ凌辱した鬼畜店長 vol.01

キャバクラ勤務でムラムラ!!美女を電マ凌辱した鬼畜店長 vol.01

事件調書

被害者 :帰宅中のフリーター女性
犯行現場:被害者の一人暮らしの部屋
犯行手口:犯罪組織を名乗って脅迫
レイプ犯:キャバクラ店長

「仕事柄、女性を"上から目線"で見ることが多かったので、支配できると思い込んでしまって……」

法廷でレイプ事件の動機を問われた男は、キャバクラの店長だった。

厳しいノルマと超多忙な日々で、仕事が後わるとヤケ酒。

そのたび泥酔状態に陥った。

ストレスが最高潮になったある日、帰宅途中に見かけた若い女性に性衝動が暴発。

彼女に襲いかかって性具で凌辱したあげく、レイプに及んだ。


※※
都留銀次(35)は高校中退後、居酒屋やキャバクラなどを経営する飲食店チェーンで働き始めた。

やがて都留はキャバクラにチーフとして赴任。

若い美女たちを「商品」として扱う仕事は、自分に合っていると思った。

その後、都留は同じ店で働いていた巨乳美女のキャバ嬢と結婚。

それを機に、彼女は仕事を辞めた。

元々、男性経験が豊富な妻だったが、結婚後はセックスに対してより貪欲になった。

都留がひとたび果てる前に、彼女は何度も絶頂するようになったのだ。

"妻の性欲は、まるで底無し沼だ……"

そこで都留は、電動マッサージ器とバイブを購入。

妻に試すと全身を震わせるほどの快感に陥った。

妻をイカせまくる日々は都留のオスの本能を満たしてくれた。

結婚から1年後、職場で異変が起きた。

勤務中に上司の店長が倒れたのだ。

すぐに病院に搬送されたが、そのまま帰らぬ人になった。

"過労死に違いない"この一件を受けて都留が店長に昇格したのだが、あまりの多忙さから、店で寝泊まりすることが多くなった。

家に帰れない日々が続いたせいか、妻が浮気に走るようになってしまい、ほどなく妻から切り出されて離婚に至った。

離婚後も都留は店長として明け方まで仕事に暮れ、その後は店の酒を飲んで客用ソファで眠った。自宅にはめったに帰らなくなった。

03月28日公開のvol.02へ続く・・・。

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