地方風俗情報

2013年12月11日 06時00分 公開

Dカップ巨乳の25歳と意気投合してアフターへ

Dカップ巨乳の25歳と意気投合してアフターへ

Dカップ巨乳の25歳と意気投合してアフターへ

新居浜(愛媛)/コリアンパブ/ナナさん(25)

人口約12万人。愛媛県第三の街であり、四国を代表する工業都市・新居浜は出張族、企業戦士が集う街だ。
JR新居浜駅前からタクシーに乗り、「飲み屋街に行ってよ」と頼むと、地元のタクシーなら、たいてい新居浜ABプラザ前へ向かう。

そこは、徳常町と泉宮町に広がる飲食店街にあり、高級クラブやラウンジ、キャバクラ、ソフトなセクパブ系など、男のための店が軒を並べている。

日がとっぷり暮れた頃に新居浜入りしたアタシは、宿を確保してから魚介類専門の店へ出かけた。
「ううーん。うまい!」
四国なら、どこの町に行っても、身の締まった瀬戸内産の新鮮な魚介類が堪能できる。が、ここ新居浜で食した"ホウタレイワシ"と呼ばれる小イワシは、まさに絶品だった。
「私らは酢じめにしたり、唐揚げにしたりして食べるんですわ」
その酢じめは、臭みなどまったくなく、感動ものだったが、もうひと品の唐揚げを口にした瞬間、膝を打って唸ってしまった。
熱々の揚げたてが口の中で一気に溶けたかと思うと、脂の乗ったイワシの甘みがジワッと湧き出てくるのだ。
その瞬間、この甘みはビールに合っていると思い、生ビールを注文。
予想どおり、生ビールとの相性はピッタリで、グラスビールを一気に飲み干してしまった。

ホロ酔いのご機嫌な気分で街に出たが、目的は決まっている。
「いらっしゃいませ」
アタシはコリアンパブに入った。

チークダンスの際に触れる柔らかな胸に先程の店の主人いわく、「政治の世界とは真逆で、韓国や中国の子が、えらくサービスがええって、何人ものお客さんから耳にしてるんですわ」
確かに、アタシが入った店は、このご時世からか、客は少なかった。

それもあって、サービスに精を出しているのだろう。
まず、ママが横に着いて、「タイプの子をつけるから。どの子がいい?」と、聞いてきた。
「胸の大きい子かな」
こうして隣に座ったのがDカップ美女、ナナさんだった。

年齢は25歳。
ピタリとくっつくように座った彼女と、まずは冷えたマッコリで乾杯。
彼女は日本語が達者だった。
いろいろ世間話をするうち、彼女とどんどん親しくなった。
「ナナは、日本の歌はどんな歌が好きなの」
「最近なら中島美嘉の『雪の華』。昔のなら石田あゆみの『ブルー・ライト・ヨコハマ』」

さっそくカラオケで『ブルー・ライト・ヨコハマ』を2人で歌うと、すっかり打ち解け、チークダンスの際には、彼女の柔らかな胸や下腹部のリアルな感触を味わい、アタシは完全にメロメロになった。

そして深夜、アフターで宿泊先に引っ張り込み、朝まで、彼女の白い肌と豊かな乳房の感触を満喫した。

最後はバックの体勢で、Dカップを揉みしだきながら腰を打ちつけ、2人一緒に絶頂を迎えた。

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