レイプ裁判

2014年02月03日 10時00分 公開

下着泥棒が住人にバレて豹変口止めで美女を強姦した鬼畜 vol.01

下着泥棒が住人にバレて豹変口止めで美女を強姦した鬼畜 vol.01

下着泥棒が住人にバレて豹変口止めで美女を強姦した鬼畜 vol.01

法廷で暴かれた赤裸々現場

事件調書

被害者 :犯人の片思い相手に似た若い女性
犯行手口:顔を布団で覆ったのちレイプ
犯行現場:被害者が住むアパートの部屋の中
犯人  :孤独を抱える下着泥棒の常習犯

「孤独からくる寂しさやいらだちから、つい自暴自棄になってしまい……」
男は法廷でこう犯行動機を明かした。

仕事やプライベートの悩みを打ち明ける相手が誰もいなかった男は、気分転換にジョギングを始めた。
だが、やがてジョギング中に女性宅から下着を盗むようになる。

行為はエスカレートしていき、ついに住人女性に襲いかかってレイプ犯行に及んだのだ。
※※
飯島孝介(35)は大学を卒業するとIT関連会社に就職し、システムエンジニアになった。
仕事ぶりは真面目で社内でも評価が高かったが、女性関係はからきしダメだった。

大学時代に好きな女性はいたが、ただ遠くから見ているだけだった。
30歳が近づき、合コンやお見合いパーティーなどで交際相手を探すものの、なかなか見つからず、寂しい毎日を送っていた。

しかも、飯島は男の友人も少なく、悩みや本心を打ち明けられる相手がいなかったため、ストレスは溜まるばかりだった。

"オレは孤独だ"
男は事あるごとに心の中で呟いた。

そして、そんなときにはいつも「理想の女性像」を思い浮かべた。
自分を包み込んでくれる母性に溢れた若くて美しい女。

しかも、飯島がセックスを求めれば、激しく反応する淫乱な女……。
そんな女性に思いをはせるほど、男の孤独感は深くなるばかりだった。

"このままじゃ、頭がおかしくなる"そう思った飯島は、気持ちを切り替えようとジョギングを始めることにした。

会社から帰宅したあと、自宅近くの川の土手を走るのだ。
最初は夜風が気持ちよくいい気分転換になった。

だが、慣れてくると住宅街のアパートやマンションのベランダに干してある若い女性の下着が気になりだした。

気になるとどうしようもなかった。
ある日、ベランダの柵を越えて、ついに干してある下着を盗んだ。
それからというもの、すっかり下着泥棒にのめり込んだ。

02月04日公開のvol.02へ続く・・・。

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