桃色コラム

2017年09月28日 19時00分 公開

「気づいて!」人妻たちの不倫OKサイン大検証vol.3

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きっとすごく派手なパンティを…

 よその奥様と××する絶好のチャンスをものにする極楽派と、チャンスをものにできない残念でした派、その違いとは……。

神奈川県の業務用美容用品の卸し会社に勤める川島孜さん(37)は、残念でした派。ある日、営業先の美容院の女性店長・K美さん(35)から「今晩、飲まない?」とメールがあった。酒に誘われたのは初めてで、日頃は親しくしているし、人妻とはいえ、もしかしたら……という桃色の予感があった。

 ところが「待ち合わせた店で、彼女の姿を見たときは、ずっこけましたよ。ウエスタン調っていうのか、帽子から服までカウボーイみたいな格好だったんです」

 いつもは女っぽい格好なので、あまりの変身ぶりに川島さんが目を丸くしていると、K美さんは「たまには、こんなのも面白いでしょう?」と、ニッとした。いい趣味には思えなかったし、なにより色気を感じなかったので、川島さんは適当に飲んで、そこそこに切り上げてしまった。

「ところが、そのあと、彼女はつれなくなってしまって……。知りあいの女性に話すと、思いがけない指摘を受けました」

 その女性によると、女が特別なおしゃれをしてくるときは、その気で来ているものだという。「“きっと、すごく派手なパンティを穿いてたと思いますよ”って冷やかされちゃって。でも、カウボーイ姿だもん、勃たないよ」

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