桃色コラム

2017年03月09日 14時00分 公開

30代熟れ熟れナースの「無敵の肉食SEX」驚愕実態vol.3

30代熟れ熟れナースの「無敵の肉食SEX」驚愕実態vol.3

30代熟れ熟れナースの「無敵の肉食SEX」驚愕実態vol.3

 北海道にある公立病院のナース・木村亜衣さん(37=仮名=以下同)は、別荘を持っている。しかも、海外にだ! 「タイのプーケット島です。でも、借地権だし、値段も日本円で300万円程度なんですよ」

 看護師の収入は普通のOLの1.5倍程度というから、37歳なら、この程度の財産を持っていても不思議はない。「そんなにしょっちゅう行けませんけど、そういう隠れ家があるってことがうれしいんです。最初は職場にも内緒でしたが、いまは知られちゃって、ドクターなんかには“そこで、朝までヤリまくろうよ”なんて、露骨なお誘いを受けていますね(笑)」

 それでも、誰も連れて行かないことに決めているのだという。彼女の財産は、もうひとつある。若い男のヒモだ。これまでに、同棲して面倒を見たのは3人。「全員、見事にダメンズ(だめな男)。大学を中退してブラブラしていたとか、役者志望の男の子とか」

 今の彼のEクン(27)はバンドマン。彼女によると、看護師は他人の面倒を見るのが好きなうえに収入がいいから、ダメンズに引っかかる人が多いという。「私の場合は、部屋に帰ると男がいる、というのがうれしいんです。それだけが条件で、あとは何をしていてもいいの。そういう役ならペットでもいいんだけど、生活が不規則だから、飼いにくいでしょ?」

 先日、ようやく休みが取れて、プーケットへ一人で行ったときのこと。いつものように、島の南端のレームプロームティップで壮大な夕焼けを見て、それから町のカフェへ行った。そこで知り合ったのが、日本からの旅行者のNさん(43)。話が合い、彼女がこちらに住んでいると伝えるとNさんは驚き、彼女もそれがうれしくて、つい、彼をお持ち帰りしてしまったという。「同棲してるEクンは、スリムで筋肉質。Nさんは大柄で、やや太め。すっぽり包み込まれるように抱かれると、安心感があっていいんです」

 Eクンの激しく突き上げるセックスもいいが、Nさんは年の功の賜物か、体位をいろいろと工夫してくれる。一番よかったのは、あぐらを組んだ彼に向き合ってまたがる、抱っこちゃんスタイルだった。「インサートすると、彼が後ろにのけぞるんです。すると、奥のほうに突き刺さって、気持ちいいんです」

 彼女の反応を見たのか、Nさんは何度も、のけぞって突き上げてくれた。そのたびに脳天まで走るような快感があった。「しまいには彼のペニスが脳まで届いて、頭の中がアレでいっぱいになったような幻覚に襲われました」

 こんなに解放感のあるセックスは日本では味わえないかも、と彼女は言う。「この別荘に男性を入れたのは初めてです。Nさんは旅行者だし、後腐れがないでしょ。日本のEクンにさえ知られなければいいんだから、これからも、いろんな旅行者を、1回限りで連れ込んじゃおうかな(笑)」

 30代のナースは、実に頼もしい!

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