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桃色コラム

2017年03月04日 14時00分 公開

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.2

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.2

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.2

命令口調で「私と、ちょっとやろう」

 健康機器販売会社のヤリ手営業ウーマン、U田Y子さん(35)は入社2年目のN君(24)と一緒に、ルートセールスをしている。「草食系ってやつで、身なりや話題はソツがないんだけど、男っぽくなくて。営業車でフンフン鼻歌を歌うのも気に食わないし(笑)」

 ところが、つい最近のことだった。「営業先に“毎晩、ヤリまくりなんだろう"とか、エッチなことばかり言うセクハラ男がいるんです。口だけならまだしも、その日は尻まで触ってきたんです」

 内心ムカムカしながらクルマに乗ると、N君はどこ吹く風とばかり、いつものように鼻歌を歌い始めた。「こいつ、ひっぱたいてやろうか」と思ったとき、ふと目についたのが、かつて、先輩社員とよくカーセックスで使った農道だった。

「カーセックスするとき、“行き止まりの道はヤバイ。危ないヤツが来たとき、すぐ逃げられないから”と教えてくれたのも、その先輩だったんです。そのときは、セクハラと鼻歌のムカムカに加え、前日の夜、セフレに約束をすっぽかされて、肉体的にもムラムラしてて。もう、発作的に農道に乗り入れてしまったんです」

 目立たない路肩に車を停めると、前を向いたまま「私と、ちょっとやろう」と、命令口調でいった。「彼、目を丸くして、口をポカ~ンと開けて、私を見てたんだけど、私も後には引けませんよ(笑)。有無を言う隙も与えず、彼のズボンに手を伸ばして、ジッパーを下ろしたんです」

 彼のモノを引きずり出すと、口で大きくして、そのまま騎乗位でまたがった。この間、N君は「いや、あの、でも……」とモゴモゴいっていたが、かつて先輩とシタときのように、構わず片手で側面の手すりを握り、もう一方の手でシートを押さえて腰を動かしたという。

「私、“9合目”あたりでクイックイッと腰をひねると、いいところに当たって、簡単にイケるんです。そのときも、それで一気に昇りつめ、中のピクピクが収まるまで、彼に覆い被さって腰をモゾモゾしたんだけど、彼も、そこでイッたみたいでした」

 ほとんど“強チン”に近かったのだが、N君はそれ以来、営業車に乗ると、「あの……今日はアノ道に入らないんですか?」と、聞くようになったという。

「ま、気が向いたら、またやってもいいと思っているんですが(笑)」

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