桃色コラム

2017年03月05日 14時00分 公開

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.3

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.3

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.3

 店舗専門の内装工務店で事務員をしているM井Y花さん(27)は半年ほど前のある日曜日、現場作業員のMさん(33)と、千葉県まで厨房器機を運んだことがあったという。「人手が足りず、私が手伝うことになったのですが、搬送先に着くと、何か変な声が聞こえてきたんです」

 Mさんと顔を見合わせ、ドアの隙間から覗くと、テーブルに座った大股開きの女性が目に飛び込んだ。「その女性、下がスッポンポンなんです。しかも男性が、バイブでイタズラしてる真っ最中だったんです。オーナーと雇われママが、ヤッてたみたいなんだけど……」

 仕方なく、時間を置いてもう一度店に行き、厨房機器を運び入れたのだが、その帰り道、ワゴン車を運転していたMさんが「いやー、あんなの見せられちゃ、たまんねえなあ。カネがあったら、ヌキに行くんだけどな」と、苦笑しながら言った。

 数週間前に転職してきたばかりのMさんとは、あまり話したこともなかったが、Y花さんも同じ気持ちだった。日に焼けた彼の顔を見ながら、思わず「ねえ、風俗に行くぐらいなら、アタシとしない?」と、口にしていた。「お互い独身で、彼もステディはいないって言うから、つい、あんなこと口走っちゃったんだけど(笑)」

 Mさんは意外な展開に驚いた様子だったが、「え、本当?」とY花さんの顔をまじまじと見つめると、意を決して海岸沿いの小道へハンドルを切り、松林のなかにクルマを停めた。

「彼に“声を出すと覗き屋が寄ってくるから、なるべく抑えるように”と言われたんだけど、つい、声が出ちゃうんですよねえ。だけど、彼に手で口を塞がれてエッチするのも、妙に興奮しちゃって(笑)」

 以来、ワゴン車内でのセックスにハマっているというが、最も興奮したのは「自分で運転しながら、エッチしたとき」だった。なんと、シートを倒した運転席に彼があおむけになり、背面騎乗位の形でY花さんがまたがり、中に入れたまま運転したという。

「凸凹の道を走ると、自動的に出し入れされるから、すごく気持ちいいの(笑)」 危険すぎるから、マネしちゃいけませんゾ!

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