桃色コラム

2017年03月03日 07時00分 公開

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.1

オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.1

もうベッドの上じゃあ満足できない!

 ドライブ中にヤリたくなったら、クルマはあっという間にラブホに大変身! それ、服脱げ、サオ出せ、アソコ出せ! "走る密室"のクルマは、男女の気持ちも自然と盛り上がり、人気のないところに停めれば、ラブホにも早変わりする。狭いといえば狭いが、そのぶん、密着感とスリルがたまらない。そんな女性たちに、「エンジョイ・カーセックス!」の興奮度と裏ワザを聞いた。

 東京近郊の食品加工会社でパートをしているT川K子さん(37)は、週1~2回、職場から自宅まで、主任(42)にクルマで送ってもらう。「もちろん、主人には内緒です」

 初めて送ってもらったのは昨年秋、最寄り駅まで歩いているときだった。「自家用車で通勤している彼が、“近くまで送っていこうか”と停まってくれたんです。彼の家は私の家と同じ方向なので、遠慮なく乗せてもらいました」

 これがきっかけで、ちょこちょこ送ってもらうようになったが、あるとき、彼が森山直太朗の曲を車内でかけたという。「そのちょっと前に、私がチラッと“彼の歌が好き”と話したのを覚えていて、わざわざ用意してくれたみたいなの。職場では口数が少なく、あまり目立たないんだけど、すごく優しい人なんだなあと思って……」

 彼女のほうから、「近くの○○山、そろそろ紅葉する頃ですね。ちょっと見に行きませんか」と誘ったのは、それから数日後のこと。山頂の見晴台まで行ったのだが、「セックスはむしろ、私から誘ったのかな。見晴台の駐車場でシタんだけど、日が暮れて暗くなってたし、ほかのクルマもいなくて。そのぶん、私も大胆になれたんですが」

 これが初めての不倫、初めてのカーセックスだったが、クライマックスでは、彼のセダンが「グラグラ揺れるほど」激しかった。「まるで、ゆりかごみたいに揺れるんです。終わって窓を見ると、熱気で思いっきり曇ってました(笑)」

 最初のセックスは、普通に正常位だったが、最近は助手席で騎乗位になったり、後部シートでバックに及ぶこともあるという。「彼はシートについたシミや臭いが、奥さんにバレないようにするのが大変みたいだけど、私のほうは帰るのが30分ほど遅れるだけだから、主人もまるっきり気がついてません(笑)」

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