レイプ裁判

2014年02月25日 10時00分 公開

家庭のストレスが酔って暴発ナンパ相手を強姦した鬼畜男 vol.02

家庭のストレスが酔って暴発ナンパ相手を強姦した鬼畜男 vol.02

家庭のストレスが酔って暴発ナンパ相手を強姦した鬼畜男 vol.02

ここまできたら犯すしかない

"昔のオレは結構モテたのになあ。あのときみたいに、久々に、いい女とセックスしたい……"
すっかり欲望に火のついた西条は、帰宅途中の乗り換え駅で下車すると、酔った勢いで若い女性を誘った。
「ねえねえ、一緒に飲みに行かない?」

だが、昔はイケメンだった西条もいまは小太りのアラフォー男。
なかなかナンパは成功せず、いらだちだけが募った。

そんなときに男が声をかけたのが、女子大生の若宮亜由さん(20)だった。
落ち着いた茶髪のロングヘアにスリムな体型で、西条の好みのタイプだった。
並んで歩いて声をかけるが、亜由さんは無視し続けた。

そこで、男は勢い余って強引な行動に出た。
彼女をビルとビルの狭い隙間に押し込んだのだ。
そして、彼女のあごを掴むと、唇に無理やりキスした。

亜由さんは体を震わせながら顔を左右に振って拒んだが、男は唇を離さず、それどころか舌をグッと差し入れて亜由さんの口内をなめまわした。

さらに、彼女の顔じゅうを舐め回しながら、服の上から乳房を荒々しく揉みしだいた。
その後も、男の獣欲はとめどなく加速するばかり。
胸を揉んでいた片方の手を、下半身へ持っていき、スカートの中に滑り込ませたかと思うとパンティの中に突っ込んだ。

「イ、イヤ!やめて!」
荒々しく股間をまさぐられた亜由さんが叫ぶ。
しかし、男の指は膣口を探り当て、肉襞の奥深くへと入り込んだ。

"ここまできたら、もう犯すしかない……"
彼女のパンティを引き下げ、自分のズボンのベルトを緩めた。

そんなときだった。付近を通りがかった年輩のサラリーマンが、二人を発見したのだ。
「何してるんだ!警察を呼ぶぞ!」
その声に振り向いた西条は「邪魔すんじゃねえ」と一喝。
だが、分が悪いと踏んで、亜由さんを解放して現場から逃げ去った。

だが、男はこれに懲りず、数日後に新たな犯行に手を染めたのだ。
終電に近い時刻。女性を物色していた西条は、デパート販売員の佐倉奈緒さん(23)に声をかけた。
「ねえ、オレと飲もうよ。おごるからさ!」
だが、奈緒さんは無視して通り過ぎた。

そのとたん、西条は怒りでカッとなって態度をガラリと変えた。
「おい!ナメてんじゃねえ。仲間を呼ぶぞ!」
豹変した男を見て奈緒さんは恐ろしくなり、立ち止まって「すみません」と頭を下げた。
だが、もちろん、それでは終わらない。
「こっちに来いや」
西条はそう言うと、彼女の腕を掴んだ。
男の気迫に圧されて、奈緒さんは付き従い、ついに商業ビルの個室トイレの中に連れ込まれてしまった。

02月26日公開のvol.03へ続く・・・。

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