レイプ裁判

2017年11月14日 17時00分 公開 [週刊大衆2017年11月06日号]

バックから欲望のままに中出し

バックから欲望のままに中出し

バックから欲望のままに中出し

 その後、勝尾は痴漢を働く際の潤滑ゼリーを取り出すと、真希さんの股間にたっぷりと塗りたくった。右手にネクタイをつかんだまま真希さんに覆いかぶさった勝尾は、固く両脚を閉じようとする彼女に向かってこう告げた。「一度だけ聞く。殺されたいか? 殺したあと、お前のアナルにオレのモノをブチ込んでやるぞ!」

 全身から一気に力が抜け、抜け殻のようになった真希さんの脚を勝尾はすかさず開き、覆いかぶさった。そして、ペニスで膣口を探り当て、潤滑ゼリーの働きでヌルッと突っ込んだ。勝尾のイチモツが肉襞を次々と割っていく。やがて根元まで完全に突き入れたかと思うと、身勝手極まりないピストン運動を開始。陵辱の真っ最中、真希さんは弱々しい声で哀願した。「お願いです……中には出さないで……」

 無視してピストン運動を続けていたが、途中で男根を引き抜いた。まだ射精した気配はない。だが、次の瞬間、「へっ、知るかよ」 勝尾はそのまま真希さんをうつ伏せにさせ、バックから再び彼女に男根を突き立てたのだ。そのあげく、欲望のままに膣内にドクドクッと白濁液を放った。真希さんは、絶望のどん底に突き落とされたのである。

 その直後、「あっちです!」 ワンワンと激しく吠える犬の声とともに交番勤務の警察官が現場に駆けつけた。犬の散歩中だった通行人が、交番に通報していたのだ。

 勝尾は連行され逮捕。のち法廷へ。厳刑宣告は、ほぼ確実である。(文中の登場人物は、すべて仮名です)

  • バックから欲望のままに中出し

関連記事

DMM新着動画

MGS新着動画

このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 大衆ヴィーナスWEB All rights Reserved.
風営法届出番号 第8110800026号