桃色コラム

2017年09月25日 19時00分 公開 [ヴィーナス2017年09月05日号]

ニッポンの3大愛人女優は超ズボラ女だった!

ニッポンの3大愛人女優は超ズボラ女だった!

ニッポンの3大愛人女優は超ズボラ女だった!

 7月1日の『有吉反省会』(日本テレビ系)に、 “愛人系”グラビアで今人気のH・M(30)が出演。驚愕の私生活を明かし、スタジオは動揺の渦に包まれた。「気に入った服やブラジャーは洗わず何度も着回し、マネージャーから“醤油がついた服でも平気で次の日に着てくる。楽屋やタクシーが臭う”と苦情が上がりました」(夕刊紙記者)

 妖艶なグラビアからは想像もつかない、意外な本性がバレてしまったが、同じく、愛人役をやらせたら右に出るものはいない“愛人系女優”のF・Y(38)は、さらにすごい。昨春の『ダウンタウンDX』(日テレ系)で、こんなエピソードを披露していた。「ドラマ共演者との初顔合わせで、Fは服に値札をつけたまま。剛力彩芽が指摘すると、“別に取らなくてもよくない?”と。ハサミを取ってきて値札を切るという一連の行為が“面倒臭い”んだとか」(芸能記者)

 Fを知る芸能関係者も証言する。「洋服は畳まない。部屋には洋服の山があり、着るときはそこから取り、脱いだらまた戻す。料理もしないし、女性らしさは皆無です」

 もしかして“だらしない”のは、愛人系の共通点なのか? となると、H・M(33)も、まさか……。「そのまさかです。2年前、前述のHと同じ『有吉反省会』で、服が乱雑に押し込められたクローゼットを披露しています。そこから服を取るときも、ドサドサと豪快に落とし、また雑に押し込んでいました」(前同)

 艶っぽさ全開の3人の、真逆とも言えるズボラ実態。「普通の男は敬遠してしまうから、3人は、実はモテないかもしれませんね」と心配するのは、AV男優のしみけん氏だ。では、男として、この3人とどう向き合っていけばいいのか? しみけん氏は、まずは、洗濯嫌いなHを“男っぽいズボラタイプ”とし、「もうバックでガンガン突くしかないですね。男のように、セックス=スポーツと考えていますから」

 Fは“天然ズボラタイプ”で、「騎乗位で、男を使ったオナニーをしそう。来る者拒まず去る者追わずで、最初のセキュリティさえくぐれば、あとは出入り自由で気持ちよければOKなので」

 そして、最後のHに対しては深刻な顔で、「一番ドロドロしている」と語るのだ。「服をタンスに突っ込む行為は、男を取っ替え引っ替え詰め込み、束縛することを暗示しています。また、部屋が汚いのは、相当ストレスを溜め込んでいるといえます。心配ですね……」

 そんなHにはズバリ、「座位しかない」と言うが、注意点も付け加えてくれた。「座位好きは安心感を求めていますから、後戯まで丁寧にしないと、ヘソを曲げてしまいますよ」

 これで“愛人系ズボラ美女”の攻略法はバッチリ!?

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