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桃色コラム

2017年08月19日 19時00分 公開

読者投稿!夫が知らない人妻凄絶ナマ現場vol.6

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《僕の大学があるH市H駅には、人妻の逆ナンスポットとして有名なカラオケボックスがあります》

 編集部にこんなメールを送ってくれた市川君によると、その店は午前10時から昼2時まで、5人以上で入店すると半額割り引きになるという。《そのため、店の前で客同士が即席グループになることもよくあります。午前10時~11時頃は、子供を幼稚園に送った若い奥さんたちが男子学生に声をかけることもけっこう多いのです》

 その日、休講になった市川君と友達のN君がカラオケ店に行くと、30歳前後の奥さん3人から店前で「一緒に歌わない?」と誘われた。《3人のなかでM美さんが一番美人だったのですが、デュエットのときは手を握って、僕の目をじっと見つめてきます。思わず、顔が赤くなったぐらいでした》

 帰るとき、彼女と連絡先を交換したのだが、連絡があったのはその日の夕方だったという。「今度は2人だけでデュエットしたいんだけど、あさっては時間ある?」 こんな内容だった。

 当日はH駅前までM美さんがクルマで迎えに来た。ところが、カラオケ店は素通りして、なんと、そのまま街道沿いのラブホテルに入ったという。《ラブホで、一緒にバスルームに入ると、彼女はボディソープをつけた柔らかいスポンジで首筋、肩、背中をなでるように洗ってくれました。ひととおり洗い終えると、後ろから両手を回して僕をギュッと抱きすくめ「エッチするの久しぶりなの」と囁くのです》

 背中に当たる乳房がマシュマロのように柔らかく、プチッと立った乳首の堅いつぼみが感じられた。彼女は後ろから抱きすくめたまま、泡まみれの手でゆっくり胸と腹をさする。《すでにギンギンになっていた僕のおチ○チンを両手で包むように握りました。そして、カリ首のあたりを両手で優しく揉みながら、かすれたような声で「わぁ~、すっごぉい。ピクン、ピクンて脈打ってる……」と耳元で囁くのです》

 若い市川クンは「もうこれだけで射精しそうになった」のだが、そこは経験豊富な人妻のこと。いち早く察して「ダーメ、まだ」と、ピタッと手の動きを止めてしまったという。この後のベッドでも、彼はM美さんに翻弄されっぱなしだった。

《最後、彼女が上になってフィニッシュするときは「ううーっ、あ~っ、イイッ。うぐ、うう~イクッ、イックゥーッ」とケモノのような声を上げながら腰をガンガン動かし、文字どおり乱れまくりでした。雑誌などで“人妻は淫乱でねちっこい”と読んでいたのですが、あれって本当だったのですね》

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