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桃色コラム

2016年11月29日 15時00分 公開 [週刊大衆2016年12月05日号]

したがり女子アナ「エロティック偏差値」成績表

したがり女子アナ「エロティック偏差値」成績表

したがり女子アナ「エロティック偏差値」成績表

美人で頭がいいなんて、当たり前! 意味深発言に、おっぱいアピール…期待に応えるお色気精神も超一流!?

「才色兼備のアナも今は知性と美貌だけではダメ。視聴者は彼女たちに“エロさ”も求めていますからね」
こう話すのは民放局のディレクター。今やニュースにバラエティに大活躍する女子アナたち。その注目度は、女優やアイドルをも優に超える。

たとえば11月7日にはTOKYOMXの『ひるキュン!』での田中みな実(29)の発言が話題になった。
この日、同番組でセックスレスについて取り上げていたところ、田中は「(昔の彼氏とのセックスで1か月間なかったことは)ない」と言ってのけたのだ。

芸能ライターはこう言う。
「キー局でもないのに田中のこのひと言が、その日のうちにたちまちネットで広がり、大騒動ですよ(笑)」
エロさこそ、女子アナの人気のバロメーターと言っても過言ではないのだ。そこで今回、本誌はテレビ局関係者や芸能ライターなどの採点を基に、女子アナたちの「エロティック偏差値」を作成。さっそく発表しよう!

まず、意外や意外。最も偏差値が高かったのは、“色気より食い気”のイメージが強い日本テレビの人気者・水ト麻美アナ(29)だ。
「きれいな女子アナは大勢いるけど、一番ヤリたいのはミトちゃん。意外と、大胆なこともやってのけるんです」(日テレ関係者)

そんな彼女のエロさが表面化したのは以前、『ヒルナンデス』で“バーレスクダンス”に挑戦したシーン。
「アメリカのストリップショーなどで行われていたダンスで、ダイエット効果も高いんです。ぽっちゃりのミトちゃんに挑戦させて、笑いを取るはずが……」(前同)

VTRが始まると、男性陣の多くは息を飲んだ。
「ミトちゃんは講師の指導に従って椅子に座った後、大股開き。そのまま両脚を高くあげて、V字開脚したんです。さらに、上半身を妖艶にクネクネさせていました」(同)

しかも、薄い生地のTシャツ姿だったため、ムッチリ巨乳がより強調されていた。それだけではない。
「立ち上がると、椅子の背に手をついて、お尻を突き出してきたんです。おっぱい同様、肉感的なヒップがカメラにドーンと。するとミトちゃんはやたら恥ずかしがって、イヤイヤとばかりにお尻を振るんです。それがまたエロい」(同)

白昼からイヤラしい姿をさらした水トアナに、TV美女研究家の八木晶王氏も称賛を惜しまない。
「あれをノリノリでやられたら、エロさが出ない。男を興奮させる、恥じらうエロスを水トアナは分かっていらっしゃいますね」

ちなみに、彼女の出身大学は、偏差値65の慶應義塾大学文学部。頭もいいが、エロ偏差値は、それをはるかに上回る東大医学部並みの80とした!

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