レイプ裁判

2016年11月11日 17時30分 公開 [週刊大衆2016年11月14日号]

実録「レイプ裁判」美人同僚にオモチャにされた不細工男がカップルを急襲!

実録「レイプ裁判」美人同僚にオモチャにされた不細工男がカップルを急襲!

実録「レイプ裁判」美人同僚にオモチャにされた不細工男がカップルを急襲!

事件調書
被害者 27歳の女性契約社員
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 侵入されて
レイプ犯 39歳の同僚契約社員

一糸まとわぬ姿でベッドインしたカップルがセックスを始めようとした時に、事件は起きた。突如、何者かがスタンガンでカップルを攻撃。男性の動きを封じると、怯える女性を緊縛してレイプに及んだのだ。犯行の動機とは、そして犯人の正体とは――。

氷川雅史(39)は、食品工場の契約社員だった。収入が低いため貯金はない。結婚に憧れつつも、モテた経験もない。安定した生活はもはや諦めていた。そんな氷川に思わぬチャンスが転がり込んできたのは、スタッフたちとの飲み会の帰り。同僚の高木里佳さん(27)が酔って足元をふらつかせながら、近づいてきたのだ。彼女は生粋の美人で、氷川には“高嶺の花”だった。

「飲み足りないから、おごってよ~」
氷川は喜んで彼女を居酒屋に連れ込んだ。店内では、生ビールを片手に彼女のおしゃべりが止まらなかった。

「うふふ……私、彼氏と結婚するかも。彼ってエリート社員で、すごいイケメンなんだよね」
さんざんノロケ話を聞かされた一方で、氷川はこき下ろされた。

「氷川さん、ブサメン(ブサイク)に生まれてかわいそうだよね~」
やがて酩酊しながら店を出ると、彼女が言った。
「おしっこ、した~い。どこでもいいから、早くトイレ探して~」
周囲にトイレが見当たらないため氷川が慌てると、「我慢できない、ここでいい!」

そう言って、ラブホテルに入っていったのだ。しかも部屋に入るなり彼女は、「ねえ、私が欲しい? ラブラブしたい?」
男はキツネにつままれた思いで「うん、したい」と答えると、
「だったら……」
彼女は意外な条件を持ち出した。それは飲尿だった。

“高木さんとできるなら、なんてことない!”
氷川が応じると、彼女は全裸姿で仰向けに寝るよう命じ、自らもパンティを脱いでワレメを男の口に密着。直後、勢いよく放尿しだしたのだ。氷川は、それをゴクゴクと飲み干した。
「じゃあ、してあげる」

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